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・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
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16591. 欧州食品安全機関(EFSA)、規則(EC) No 396/2005に基づく食品及び飼料における残留農薬に係るデータ報告(2014年のデータ収集)に関する手引書を公表
食品安全関係情報
2015年7月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月13日、規則(EC) No 396/2005に基づく食品及び飼料における残留農薬に係るデータ報告(2014年のデータ収集)に関する手引書(2015年7月6日承認、6

16592. 国際連合食糧農業機関(FAO)、食品安全におけるリスクコミュニケーション能力改善のための新しい研修ツールを開発
食品安全関係情報
2015年7月13日

 国際連合食糧農業機関(FAO)は7月13日、食品安全におけるリスクコミュニケーション能力改善のための新たな研修ツールを開発した旨を公表した。概要は以下のとおり。  都市化、国際化及び気候変動が地球規

16593. nature(Vol.522 ,No.7557 ,2015年6月25日)に掲載された食品関連情報の表題及びキーワード
食品安全関係情報
2015年7月13日

 nature(Vol.522 ,No.7557 ,2015年6月25日)に掲載された食品関連情報の表題及びキーワードは以下のとおり。 1.CRISPR:Science can’t solve it(

16594. 欧州連合(EU)、かつお節等に対する多環芳香族炭化水素類の基準値を引き上げ
食品安全関係情報
2015年7月11日

 欧州連合(EU)は7月11日、かつお節及び特定のバルチックニシンに対する多環芳香族炭化水素類(polycyclic aromatic hydrocarbons: PAHs)の基準値を引き上げる委員会

16595. 欧州連合(EU)、微生物Escherichia coli産生のL-バリンを全ての動物種に用いる飼料添加物として認可
食品安全関係情報
2015年7月10日

 欧州連合(EU)は7月10日、微生物Escherichia coli産生のL-バリン(L-valine)を全ての動物種に用いる飼料添加物として認可し、産生微生物が異なる各L-バリンの飼料添加物として

16596. 欧州食品安全機関(EFSA)は、香料グループ評価210改訂2(FGE.210Rev2):α ,β-不飽和脂環式ケトン類及び前駆体類の遺伝毒性の可能性の考察に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2015年7月10日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月10日、香料グループ評価210改訂2(FGE.210Rev2):香料グループ評価19の化学サブグループ2.4のα ,β-不飽和脂環式ケトン類及び前駆体類の遺伝毒性の

16597. 台湾衛生福利部、「ベニクスノキタケを含む食品の管理及び表示関連規定」を公表
食品安全関係情報
2015年7月10日

 台湾衛生福利部は7月10日、「ベニクスノキタケを含む食品の管理及び表示関連規定」を公表した。概要は以下のとおり。 1. ベニクスノキタケ(訳注:台湾固有種、中国語で牛樟芝)を食品の原材料に使用する場

16598. 欧州食品安全機関(EFSA)、EFSAの化学物質ハザードデータベースの更なる拡張と更新について外部委託した科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2015年7月10日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月10日、EFSAの化学物質ハザードデータベースの更なる拡張と更新についてイタリアのIT企業Soluzioni Informatiche社に外部委託した科学的報告書(

16599. フランス衛生監視研究所(InVS)、医療機関における多剤耐性菌サーベイランスに関する多剤耐性菌ネットワーク(Raisin)の2013年の結果を発表
食品安全関係情報
2015年7月10日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は7月10日、医療機関における多剤耐性菌サーベイランスに関する多剤耐性菌ネットワーク(Raisin)の2013年の結果を発表した。  医療機関における多剤耐性菌増加

16600. 欧州連合(EU)、植物保護製剤の有効成分としてピリデートの認可を更新
食品安全関係情報
2015年7月10日

 欧州連合(EU)は7月10日、植物保護製剤の有効成分としてピリデート(pyridate)の認可を更新する委員会施行規則(EU) 2015/1115を官報で公表した。認可の更新期間は、2016年1月1

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1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
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 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
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3 利用者の責務

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