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・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
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16481. 米国食品医薬品庁(FDA)、生乳チーズの安全対策で意見を一般公募
食品安全関係情報
2015年7月31日

 米国食品医薬品庁(FDA)は7月31日、生乳チーズの安全対策に資する情報データ等の意見公募を開始した。概要は以下のとおり。  チーズの製造には多種多様な製法や安全対策がある。FDAは意見や情報データ

16482. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、グリホサートに関する国際がん研究所(IARC)によるモノグラフを精査中
食品安全関係情報
2015年7月30日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は7月30日、グリホサートに関する国際がん研究所(IARC)によるモノグラフを精査中である旨を公表した(2015年7月30日付 BfR通知 No.024/2015

16483. 欧州食品安全機関(EFSA)は、グリホサート:EFSAは国際がん研究機関(IARC)の知見の評価を行うと報道発表
食品安全関係情報
2015年7月30日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月30日、グリホサート:EFSAは国際がん研究機関(IARC)の知見の評価を行うと報道発表した。概要は以下のとおり。  EFSAは、除草剤のグリホサートが「ヒトに対し

16484. 米国環境保護庁(EPA)、殺虫剤ゼータ-シペルメトリンの残留基準値変更に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2015年7月30日

 米国環境保護庁(EPA)は7月30日、殺虫剤ゼータ-シペルメトリン(zeta-cypermethrin)を飼料用トウモロコシ、トウモロコシの茎葉、及びポップコーンの茎葉に適用する場合の残留基準値変更

16485. 米国環境保護庁(EPA)、殺菌剤ベナラキシル-Mの残留基準値設定に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2015年7月30日

 米国環境保護庁(EPA)は7月30日、殺菌剤ベナラキシル-M (benalaxyl-M)を、輸入のブドウ又はトマトに適用する場合の残留基準値設定に関する最終規則を公表した。  当該規則は同日から有効

16486. 米国環境保護庁(EPA)、殺菌剤イソフェタミドの残留基準値設定に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2015年7月30日

 米国環境保護庁(EPA)は7月30日、殺菌剤イソフェタミド(isofetamid)を様々な農産物に適用する場合の残留基準値設定に関する最終規則を公表した。  当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴

16487. nature(Vol.523 ,No.7562 ,2015年7月30日)に掲載された食品安全関連情報の表題及びキーワード
食品安全関係情報
2015年7月30日

nature(Vol.523 ,No.7562 ,2015年7月30日)に掲載された食品安全関連情報の表題及びキーワードは以下のとおり。 Realistic risks(p.502) リスクコミュニケ

16488. 国際獣疫事務局(OIE)、Disease Information 7月30日付 Vol.28 No.31
食品安全関係情報
2015年7月30日

 29件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  アフリカ豚コレラ7件(ウクライナ2件、ラトビア、エストニア、ジンバブエ、ロシア、リトアニア)、豚コレラ1件(ラトビア)、高病原性鳥インフルエン

16489. Eurosurveillance:「2014年12月~2015年7月のスウェーデンにおける輸入乾燥野菜スパイスミックスに関連するサルモネラ・エンテリティディスファージ型13aによる集団感染症」
食品安全関係情報
2015年7月30日

 Eurosurveillance(Vol. 20 , No.30 , 2015年7月30日号)に掲載された論文「2014年12月~2015年7月のスウェーデンにおける輸入乾燥野菜スパイスミックスに関

16490. 欧州連合(EU)、動物用医薬品の薬理有効成分として塩基性サリチル酸アルミニウムの残留基準値を牛、山羊、馬及びウサギに設定
食品安全関係情報
2015年7月30日

 欧州連合(EU)は7月30日、動物用医薬品の薬理有効成分として塩基性サリチル酸アルミニウム(aluminium salicylate , basic)の残留基準値(MRLs)を牛、山羊、馬及びウサギ

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 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
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