欧州食品安全機関(EFSA)は12月18日、害虫抵抗性遺伝子組換え(GM)とうもろこしMON89034の食品及び飼料用途、並びにMON89034とその由来製品の輸入及び加工(ただし、EU域内における
欧州食品安全機関(EFSA)は12月18日、害虫抵抗性遺伝子組換え(GM)とうもろこしMON89034の食品及び飼料用途、並びにMON89034とその由来製品の輸入及び加工(ただし、EU域内における
1. インドネシアの狂犬病:前回発生2007年。2村で発生。犬2頭が死亡、281頭を殺処分。検査でウイルスを同定。近隣3村で26検体を採取、2検体が陽性。近隣4村で数百頭にワクチン接種(12月18日受
Pediococcus acidilacticiを主成分とする離乳子豚用飼料添加物の認可申請に関して、フランス食品衛生安全庁(AFSSA)が以前行った意見書保留事項に対し、申請者から回答があった。そ
米国食品安全・応用栄養センター(CFSAN)は、12月18日付で水産養殖及び魚介類検査強化に関する議会報告書を公表した。概要は以下のとおり。 1. はじめに 米国食品医薬品庁(FDA)の2007年
欧州食品安全機関(EFSA)は12月16日、香料グループ評価80:脂環式ラクトン類、ラクトン環縮合脂環式化合物及びラクトン環縮合芳香族化合物に関する科学的意見書(23ページ)を公表した。概要は以下の
欧州食品安全機関(EFSA)は12月16日、香料グループ評価83:6-ケト-1 ,4-ジオキサン誘導体に関する科学的意見書(13ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 科学パネルは、JECF
欧州食品安全機関(EFSA)12月18日、香料グループ評価36:2種類のトリテルペン系配糖体に関する科学的意見書(19ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 科学パネルは、2種類のトリテルペ
アイルランド食品安全庁(FSAI)は12月18日、農業・水産・食料省(DAFF)との協議の下に行った牛肉のダイオキシン汚染追加検査結果の評価に関する最新情報を公表した。その概要は以下のとおり。 先
ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)は、ハチミツ中の毒性物質、ツチン(tutin)の汚染から消費者を保護する目的で、新たな基準「食品(ハチミツ中のツチン)基準2008」を導入した。 新基準は、
スイス連邦獣医局(BVET)は、カンピロバクター低減策を強化する旨を公表した。概要は以下のとおり。 BVETは昨年まで肉用鶏のカンピロバクター保菌率を毎年春に調査し、保菌率は最大45%であった。