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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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30351. メラミン
食品安全関係情報
2009年1月6日

[製品名、ロット] 4.76オンス (135g)及び12.3オンス (350g)缶入りロールワッフル4種類 (1)Topaz Wafer Rolls(Chocolate Flavored Cream

30352. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、意見書「食品及び食品用物品へのナノテクノロジーの利用を評価するためのデータは未だ不十分」を公表
食品安全関係情報
2009年1月6日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、意見書「食品及び食品用物品へのナノテクノロジーの利用を評価するためのデータは未だ不十分」(2008年7月3日付/11ページ)を公表した。概要は以下のとおり。

30353. 欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価9改定1:飽和及び不飽和脂肪族第2級アルコール類、それらから誘導されたケトン類とエステル類、並びにフェノールカルボン酸のエステル等の香料物質15種類に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2009年1月5日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月5日、香料グループ評価9改定1:飽和及び不飽和脂肪族第2級アルコール類、それらから誘導されたケトン類とエステル類、並びにフェノールカルボン酸のエステル等の香料物質1

30354. 欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価49:キサンチンアルカロイド類に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2009年1月5日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月5日、香料グループ評価49:キサンチンアルカロイド類に関する科学的意見書(15ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 科学パネルは、キサンチンアルカロイド類

30355. 米国食品医薬品庁(FDA)、着色料(コチニール抽出物、カルミン類)の表示義務付けに関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2009年1月5日

 米国食品医薬品庁(FDA)は1月5日付で、着色料(コチニール抽出物、カルミン類)の表示義務付けに関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  コチニール抽出物並びにカルミン類を含む全ての食品及び

30356. 欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価35:3種類のキニーネ塩に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2009年1月5日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月5日、香料グループ評価35:3種類のキニーネ塩に関する科学的意見書(18ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1. キニーネ硫酸塩(FL-No.:14.152)

30357. リステリア
食品安全関係情報
2009年1月3日

[製品名] ベーコントッピング2種類 [ロット] 1. 10ポンドケース入り「Golden Crisp APPLEWOOD SMOKED PRECOOKED BACON TOPPINGS」、施設番号

30358. 米国食品医薬品庁(FDA)、ブタ飼料用チアムリンの体重制限等の変更に関する最終規則を官報にて公表
食品安全関係情報
2009年1月2日

 米国食品医薬品庁(FDA)は1月2日付で、ブタ飼料用チアムリンの体重制限及び注意表示の変更に関する最終規則を官報にて公表した。概要は以下のとおり。  ブタの細菌性腸内疾患統制のためのチアムリン薬用飼

30359. OIE、Disease Information 1月1日付 Vol.22 No.1
食品安全関係情報
2009年1月1日

1. ベトナムの高病原性鳥インフルエンザ続報23号:その後1農場で発生。タイワンアヒル148羽に症状、うち128羽が死亡、残りの20羽を殺処分。検査でH5N1を同定(12月30日受信) http://

30360. EU、新開発食品材料としてノニの葉の販売を認可
食品安全関係情報
2008年12月31日

 EUは12月31日、新開発食品材料としてノニの葉の販売を認可する委員会決定2008/985/ECを官報で公表した。概要は以下のとおり。 1. 本決定の附属書で定めた方法により乾燥・焙煎したノニの葉を

30361. EU、食品添加物、食品用酵素及び食品香料について共通の認可手続きを規定
食品安全関係情報
2008年12月31日

 EUは12月31日、食品添加物、食品用酵素及び食品香料について共通の認可手続きを規定した欧州議会及び理事会規則(EC)1331/2008 (6ページ)並びに関連規則を官報で公表した。概要は以下のとお

30362. アレルギー表示(乳)
食品安全関係情報
2008年12月31日

[製品名] バーベキューソース(St-Hubert brand Bar-B-Q Sauce) [サイズ等] サイズ:398ml、賞味期限:2011年10月、コード:066701001005 [製造者]

30363. 米国食品安全検査局(FSIS)、BSEサーベイランスプログラムのサンプル採取に関する通知103-08を公表
食品安全関係情報
2008年12月31日

 米国食品安全検査局(FSIS)は12月31日付で、BSEサーベイランスプログラムのサンプル採取に関する通知103-08を公表した。これは以前の通知08-07の内容をそのまま再掲載したもので、概要は以

30364. アレルギー表示(亜硫酸塩)
食品安全関係情報
2008年12月31日

[製品名] 乾燥アンズ (Whole , Dried Apricots 500g) [ロット] 賞味期限:2009年6月13日、バッチコード:40 259 [販売者] The Health Store

30365. ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)、生乳の集荷・輸送自主規制ガイドのHACCPに関する評価意見書
食品安全関係情報
2008年12月31日

 ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は、生乳の集荷および輸送に係わる業界自主規制ガイドのHACCPについて評価意見書を公表した。概要は以下のとおり。  本意見書は食品安全の見地から、「集乳

30366. 米国環境保護庁(EPA)、除草剤DCPA及びセトキシジムの残留基準値訂正に関する規則を公表
食品安全関係情報
2008年12月31日

 米国環境保護庁(EPA)は12月31日、除草剤DCPA(訳注:本記事におけるDCPAとは、クロルタールジメチル(Chlorthal-dimethyl)のことである)及びセトキシジムの残留基準値の誤記

30367. アイルランド農業・水産・食料省(DAFF)、新規に1頭のBSE感染牛を確認 (2008年:23頭目)
食品安全関係情報
2008年12月29日

 アイルランド農業・水産・食料省(DAFF)は、2008年12月21日~26日までの週にBSE感染牛1頭が新たに確認された旨を公表した。今回確認されたBSE感染牛は、ケリー(Kerry)州の12歳の乳

30368. 台湾行政院衛生署、動物用医薬品残留基準を改正(塩酸クレンブテロールの残留基準の削除)
食品安全関係情報
2008年12月28日

 台湾行政院衛生署は12月28日付けで公告を発し、動物用医薬品残留基準の第3条(食品中の残留基準)を改正した。  今回の改正において、塩酸クレンブテロールの残留基準が削除された。なお、本基準においては

30369. OIE、Disease Information 12月25日付 Vol.21 No.52
食品安全関係情報
2008年12月25日

1. カナダのハチノスムクゲケシキスイ(スモール・ハイブ・ビートル)症続報1号:その後1養蜂場で発生。巣箱1箱に異変。検査で陽性(12月23日受信) http://www.oie.int/wahis/

30370. カナダ食品検査庁(CFIA)、ミニカップタイプこんにゃく入りゼリーに関する注意喚起
食品安全関係情報
2008年12月25日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は、ミニカップタイプこんにゃく入りゼリーに関する注意喚起を公表した。  こんにゃくは東南アジアで古くから製造されているが、ミニカップタイプこんにゃく入りゼリーは、その大き

30371. 窒息リスク
食品安全関係情報
2008年12月25日

[製品名] コンニャクゼリー(Three Fish Bidrico coconut/fruit jelly cups) [ロット] サイズ:1kg、コード:4560124220389 [製造者] 記載

30372. サルモネラ属菌
食品安全関係情報
2008年12月25日

[製品名] MINI CHORIZO 75G(ミニチョリソー75g) [ロット] 38 11 19、消費期限2009年1月3日 [製造者] Match [内容] サルモネラ属菌が検出され同社が自主回収

30373. リステリア
食品安全関係情報
2008年12月24日

[[製品名] スティルトンチーズ (Cropwell Bishop Creamery Finest Blue Stilton Cheese) [ロット等] 賞味期限:2012年12月8日 [製造者]

30374. サルモネラ属菌
食品安全関係情報
2008年12月24日

[製品名] MINI CHORIZO CORA 75GR(チョリソー75g) [ロット] 381 119、消費期限2009年1月3日、12月11日~23日に販売されたもの [製造者] CORA [内容

30375. EU、食品用着色料の成分規格を一部訂正
食品安全関係情報
2008年12月23日

 EUは12月23日、食品用着色料の成分規格に関する委員会指令95/45/EC(1995年9月22日公表のL226)の一部訂正を官報で公表した。対象の着色料はリボフラビン等6種類。

30376. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、除草剤カルフェントラゾンエチルの評価レポートを公表
食品安全関係情報
2008年12月23日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は、除草剤カルフェントラゾンエチル含有の農薬原体及び農薬製剤、Aim ACの評価を行い、カナダ国内における販売と使用に関する条件付き登録を認可した。  カルフ

30377. アレルギー表示(乳)
食品安全関係情報
2008年12月23日

[製品名] Knorr sauce provencale(パック入り粉末ソース) [ロット] 全ロット [製造者] Knorr [内容] 未表示の乳たん白質が少量検出されたため同社が自主回収を行った。

30378. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、エンド-1 ,4-β-キシラナーゼを有効成分とする産卵鶏用飼料添加物の認可申請について意見書を公表
食品安全関係情報
2008年12月22日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、エンド-1 ,4-β-キシラナーゼを有効成分とする酵素カテゴリーの産卵鶏用飼料添加物の認可について競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)から諮問を受けて、2

30379. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、飲料水によるビスフェノールA暴露及び健康リスク評価について意見書を公表
食品安全関係情報
2008年12月22日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、飲料水によるビスフェノールA(BPA)に関する暴露及び健康リスク評価について保健総局(DGS)から諮問を受けて、2008年11月21日付けで意見書を公表した。

30380. 欧州食品安全機関(EFSA)、と畜豚におけるサルモネラ属菌のリンパ節への感染、と体表面の汚染及び血清型分布の関連因子調査報告書を公表
食品安全関係情報
2008年12月22日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月22日、「2006年~2007年EUにおけると畜豚のサルモネラ保菌率基礎調査の解析:Part B リンパ節への感染、と体表面の汚染及び血清型分布の関連因子」科学的

30381. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分チラムのバナナに対する残留基準値の修正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2008年12月22日

 欧州食品安全機関(EFSA)は 12月22日、農薬有効成分チラム(Thiram)のバナナに対する残留基準値の修正に関して、理由を付した意見書(29ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1. エ

30382. 農林水産省、家畜クローン研究の現状についてを公表
食品安全関係情報
2008年12月22日

 農林水産省は、平成20年9月30日現在の家畜クローンの研究の現状について取りまとめ公表した。概要(数値は累計)は以下のとおり。 1.受精卵クローン牛について (1)受精卵クローン牛が出生等した研究機

30383. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分トリフロキシストロビンの輸入パッションフルーツに対する残留基準値の設定に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2008年12月22日

 欧州食品安全機関(EFSA)は 12月22日、農薬有効成分トリフロキシストロビン(Trifloxystrobin)の輸入パッションフルーツに対する残留基準値の設定に関して、理由を付した意見書(26ペ

30384. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分フルロキシピルのリーキに対する残留基準値の修正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2008年12月22日

 欧州食品安全機関(EFSA)は 12月22日、農薬有効成分フルロキシピル(Fluroxypyr)のリーキ(ネギの1種)に対する残留基準値の修正に関して、理由を付した意見書(17ページ)を公表した。概

30385. フランス国立動物用医薬品局(ANMV)、動物用医薬品市場流通認可24件に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2008年12月22日

 フランス国立動物用医薬品局(ANMV)は、動物用医薬品市場流通認可24件に関する意見書を2008年12月19日付で公表した。食品安全に関する下記の1製剤について認可申請に肯定的意見を付している。 1

30386. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、アルプス地方ブールジェ湖PCB公害で魚(ラバレ)汚染分析結果について意見書を公表
食品安全関係情報
2008年12月22日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、ブールジェ湖(lac du Bourget:アルプス地方にある湖沼の一つ) のPCB公害調査でサンプリングした魚、ラバレのPCB汚染分析結果について食品総局(

30387. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、水銀公害河川チュール川及びイール川の淡水魚サンプリングによるリスク評価について意見書を公表
食品安全関係情報
2008年12月22日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、過去の水銀公害で汚染したチュール川及びイール川で実施した淡水魚サンプリングによるリスク評価について保健総局(DGS)及び食品総局(DGAL)から諮問を受け、2

30388. 英国食品基準庁(FSA)、ダイオキシン汚染の北アイルランド産牛肉に関する助言を公表
食品安全関係情報
2008年12月22日

 英国食品基準庁(FSA)は12月22日、ダイオキシン汚染飼料を給餌されていた3ヶ所の飼育場の北アイルランド産牛について、検査の結果、許容値は超えていたものの公衆衛生に対するリスクは非常に低く、懸念す

30389. サルモネラ属菌
食品安全関係情報
2008年12月22日

[製品名] 調理済みガチョウささみ肉の燻製(80g) [ロット] L8329319、消費期限2009年1月5日 [製造者] Greusener [内容] サルモネラ属菌が検出されたため、EUの緊急警告

30390. 会議報告:「海洋生態系(汚染源から海産物の摂取)のメチル水銀」
食品安全関係情報
2008年12月22日

 Environmental Health Perspectives(Volume 116、Number 12、December 2008)に掲載された会議報告「海洋生態系(汚染源から海産物の摂取まで

30391. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、イタヤガイ藻類由来毒素リスク対策について意見書を公表
食品安全関係情報
2008年12月22日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は水産加工業者が行うイタヤガイ(ホタテガイ)の藻類由来毒素のリスク抑制対策について漁業養殖局(DPMA)及び食品総局(DGAL)から諮問を受け、2008年11月1

30392. EU、認可された農薬有効成分のリストから一酸化炭素を除外
食品安全関係情報
2008年12月20日

 EUは12月20日、認可された農薬有効成分のリストから一酸化炭素を除外する委員会決定2008/967/ECを官報で公表した。概要は以下のとおり。 1. 理事会指令91/414/EECの附属書Iにある

30393. リステリア
食品安全関係情報
2008年12月20日

[製品名] ソーセージ(Nostrano brand Genoa Mild Sausage) [ロット] サイズ:325g、賞味期限:2009年1月9日、コード:91009及び1017 [製造者] N

30394. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、BSEアクティブサーベイランス報告書(2008年12月19日時点集計)を公表
食品安全関係情報
2008年12月20日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は、2008年12月19日時点で集計した英国(グレート・ブリテン及び北アイルランド合計)におけるBSEのアクティブサーベイランスの報告書を公表した。  200

30395. EU、認可された農薬有効成分のリストにリン化アルミニウム等10種類を追加
食品安全関係情報
2008年12月20日

 EUは12月20日、認可された農薬有効成分のリストにリン化アルミニウム(Aluminium phosphide) など有効成分10種類を追加する委員会指令2008/125/ECを官報で公表した。概要

30396. EU、認可された農薬有効成分のリストに酢酸など42種類を追加
食品安全関係情報
2008年12月20日

 EUは12月20日、認可された農薬有効成分のリストに酢酸(Acetic acid)などの有効成分42種類を追加する委員会指令2008/127/ECを官報で公表した。概要は以下のとおり。 1. 理事会

30397. ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)、サルモネラ感染症アウトブレークに関する調査状況を公表
食品安全関係情報
2008年12月19日

 ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)は12月19日、10月中旬以降全国で発生しているサルモネラ感染症のアウトブレークに関し保健省と共同で実施している調査の進捗状況を公表した。  現在までのところ

30398. EU、酵母Saccharomyces cerevisiae CNCM I-1077を子めん羊用の飼料添加物として認可
食品安全関係情報
2008年12月19日

 EUは12月19日、酵母Saccharomyces cerevisiae CNCM I-1077の製剤(製品名Levucell SC20及びLevucell SC10 ME)を子めん羊用の飼料添加物

30399. EU、乳酸菌Lactobacillus rhamnosus (CNCM-I-3698)とLactobacillus farciminis (CNCM-I-3699)の製剤を子豚用の飼料添加物として認可
食品安全関係情報
2008年12月19日

 EUは12月19日、乳酸菌Lactobacillus rhamnosus (CNCM-I-3698)及びLactobacillus farciminis (CNCM-I-3699)の製剤(製品名So

30400. EU、微生物Bacillus amyloliquefaciens CECT 5940の製剤を肉用鶏用の飼料添加物として認可
食品安全関係情報
2008年12月19日

 EUは12月19日、微生物Bacillus amyloliquefaciens CECT 5940の製剤(製品名Ecobiol 及びEcobiol plus)を肉用鶏用の飼料添加物として認可する委員

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