このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38343件中  38061 ~38070件目
印刷ページ
38061. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)の飼料意見書18件(№10-№12)
食品安全関係情報
2005年3月28日

№10     [諮問書番号] 第2004-SA-0385号 [案件] endo-1 ,4-beta-xylanase (EC 3.2.1.8)を主成分とした酵素添加物の最終許可申請 [諮問依頼機関

38062. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)のサプリメント関連意見書
食品安全関係情報
2005年3月28日

【諮問書番号】 第2005-SA-0015号 【案件】 サプリメントに関するデクレ(政令)案 【諮問機関】 経済財政産業省競争消費不正抑止総局 【概要】 本デクレ案は、サプリメントの組成成分、表示、届

38063. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)の飼料意見書18件(№16-№18)
食品安全関係情報
2005年3月28日

№16 [諮問書番号] 第2004-SA-0315号 [案件] 6-phytase EC 3.1.3.26 を主成分とした新しい酵素添加物の許可 [諮問依頼機関] 経済財政産業省競争消費不正抑止総局

38064. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)の飼料意見書18件(№13-№15)
食品安全関係情報
2005年3月28日

№13 [諮問書番号] 第2004-SA-0350号 [案件]endo-1 ,4-beta-xylanase (EC 3.2.1.8)及びendo-1 ,4-beta-glucanase (EC 3.

38065. OIE Disease Information 3月25日付 Vol.18 No.12
食品安全関係情報
2005年3月28日

①コロンビアの口蹄疫続報1号:症状は1頭のみ。牛・めん羊・山羊計8頭を殺処分(3月18日受信) ②スイスの牛伝染性鼻気管炎・外陰膣炎 :前回報告2004年6月以来。今回1農場で発生。症状はないが牛2頭

38066. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)の加工助剤関連意見書
食品安全関係情報
2005年3月28日

【諮問書番号】 第2004-SA-0291号 【案件】 砂糖製造におけるホップ抽出物の加工助剤としての使用許可 【諮問機関】 経済財政産業省競争消費不正抑止総局 【概要】 前回の意見書では、ビート糖を

38067. リステリア
食品安全関係情報
2005年3月25日

[製品]冷凍照り焼きチキン(TRADER JOES Teriyaki Chicken Wings & Drummettes) [ロット]2404DL1 [製造者]Day-Lee Foods , Inc

38068. フランスAFSSAからTSE関連意見書
食品安全関係情報
2005年3月25日

 AFSSAはTSE関連意見書3本を公表した。 1.「事故にあった食用動物のと畜に係る2000年6月9日付アレテ(省令)を修正するアレテ案に関する意見書」(諮問書第2004-SA-396号)(http

38069. フランスでBSE感染牛を確認
食品安全関係情報
2005年3月25日

 フランス農漁業省は新たに1頭のBSE感染牛を確認したと発表した。今年11頭目、1991年以降957頭目となる。  以下に、発見した検査の種類/迅速検査結果日/ウェスタンブロット確認日/届出日/感染牛

38070. ドイツ、Salmonella Bovismorbificans感染症が急増
食品安全関係情報
2005年3月25日

 ドイツでは2004年末以来Salmonella enterica の血清型亜型Bovismorbificansによる感染症が国の北西部を中心に急増している。2004年11月末から2005年3月までの

戻る 1 .. 3802 3803 3804 3805 3806 3807 3808 3809 3810 3811 .. 3835 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan