米国農務省動植物検疫局(APHIS)は、「BSE最小リスク地域」指定及び2005年3月7日の輸入再開に関する最終規則案」を2005年1月4日に公示したが、同時にはカナダからの製品輸入が再開された場合
米国疾病管理予防センター(CDC)の胎児性アルコール症候群(FAS)のサイトは情報提供者や消費者にFASの予防と治療に役立つ最新情報を提供するものである。当該サイトは、ファクトシート、Q&A、予防法
英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は、2003年4月1日から2004年3月31日までに英国民が購入した食品及び飲料品の量、及びそれらより算出した摂取エネルギーと栄養摂取量に関する統計を2005
英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は、4月7日、バイオセキュリテイに関してよく受ける質問を検討し、28項目にわたるQ&Aを新たに発表した。質問は、バイオセキュリテイとは何かという基礎的な部分か
ドイツで肉骨粉給餌禁止(2000年12月1日)以降に出生した牛で初めてBSE感染を確認した。患畜はドイツバイエルン州シュバーベン県の2001年5月28日出生の雌牛。BSEサーベイランスで発見され、リ
①スペインカスティージャ・ラ・マンチャ州トレド県Las Herencias 1995年4月5日出生 リムーザン種 ②スペインカスティージャ・イ・レオン州パレンシア県La Serna 1998年8月
[製品名] Cappola Sopressata Salami(サラミ) [ロット等] 2 x 250 g 包装、UPC 777135 447153、全てのロットと賞味期限のものが該当する。 [製造
英国健康保護局(HPA)は、CDWeekly15巻14号の食品関連の感染症ニュース欄にイングランド及びウエールズ地区の一般食中毒、菌株別サルモネラ症、その他の食中毒菌による疾病の発症数の報告を発表し
〔製品名〕「Lorraines Zomi Palm Oil」(パーム油) 〔ロット〕 賞味期限2006年5月 バッチ番号1412、及び060 〔製造者〕西アフリカ、ガーナのLorraine Foods
[製品名] Valli brand Assorted Mushrooms In Oil (キノコ詰合わせのオイル漬) [ロット等] 1リットルガラスジャー入り。UPC 0 69413 17950 5
利用上の注意事項
本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。1 情報の収集・要約・翻訳について
(1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。(2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
(3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
(4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
(5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。
2 掲載情報と食品安全委員会の立場について
(1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。(2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
(3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
(4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。
3 利用者の責務
(1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。(2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
(3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
