このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38888件中  18101 ~18150件目
印刷ページ
18101. 英国化学物質規制委員会(CRD)、「残留農薬モニタリングプログラム 2014年第2四半期報告書(食品中の残留農薬に関する専門委員会(PRIF)」(232ページ)を公表
食品安全関係情報
2014年12月8日

 英国化学物質規制委員会(CRD)は12月8日、「残留農薬モニタリングプログラム 2014年第2四半期報告書(食品中の残留農薬に関する専門委員会(PRIF)」(232ページ)を公表した。概要は以下のと

18102. 英国化学物質規制委員会(CRD)、「学校給食における果実及び野菜中の残留農薬モニタリングプログラム 2014年春季報告書(食品中の残留農薬に関する専門委員会(PRIF)」(61ページ)を公表
食品安全関係情報
2014年12月8日

 英国化学物質規制委員会(CRD)は12月8日、「学校給食における果実及び野菜中の残留農薬モニタリングプログラム 2014年春季報告書(食品中の残留農薬に関する専門委員会(PRIF)」(61ページ)を

18103. オーストラリア・ニュージーランド食品安全機関(FSANZ)、栄養情報パネルによる食品表示の簡素化の提案に関しての意見公募を公表
食品安全関係情報
2014年12月5日

 オーストラリア・ニュージーランド食品安全機関(FSANZ)は12月5日、栄養情報パネルによる食品表示の簡素化の提案に関しての意見公募を公表した。概要は以下のとおり。  オーストラリア・ニュージーラン

18104. 欧州連合(EU)、ペルー産の一部食用二枚貝の輸入停止期限を2015年11月まで延長
食品安全関係情報
2014年12月5日

 欧州連合(EU)は12月5日、ペルー産の一部の食用二枚貝の輸入停止期限を2015年11月30日まで延長する委員会施行決定2014/874/EUを官報で公表した。概要は以下のとおり。 1. A型肝炎ウ

18105. 欧州食品安全機関(EFSA)、報告書「RNA干渉利用による遺伝子組換え植物のリスク評価に関する要考慮事項」を発表
食品安全関係情報
2014年12月5日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月4日、「RNA干渉利用による遺伝子組換え(GM)植物のリスク評価に関する要考慮事項」を発表した(全38ページ)。本年6月に開催した国際科学ワークショップでの発表・

18106. 欧州委員会(EC)健康・消費者保護総局(DG SANCO)、欧州理事会と欧州議会が遺伝子組換え農作物栽培妥協案に合意した旨公表
食品安全関係情報
2014年12月5日

 欧州委員会(EC)健康・消費者保護総局(DG SANCO)は、「GMO栽培に関し合意に達した」と題し、欧州理事会と欧州議会が遺伝子組換え農作物栽培妥協案に合意した旨公表した。  この暫定合意は200

18107. 欧州連合(EU)、食品獣医局(FVO)の監査報告書を公表(12月3日~12月17日)
食品安全関係情報
2014年12月5日

 欧州連合(EU)の食品獣医局(FVO)は2014年12月3日~12月17日、食品安全に係るEU規制の実施に関する監査報告書を以下のとおり公表した。 (2014年12月17日公表) 1. アイルランド

18108. 台湾衛生福利部疾病管制署、貝類の生食によるA型肝炎に関して注意喚起
食品安全関係情報
2014年12月5日

 台湾衛生福利部疾病管制署は12月5日、貝類の生食によるA型肝炎に関して注意喚起を行った。同署の資料によると、2014年10月1日から11月30日までに急性ウイルス性A型肝炎症例数が30人に達した(こ

18109. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、新成分であるクランベリーエキスの粉の販売許可に関する報告書を発表
食品安全関係情報
2014年12月5日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は12月4日、新成分であるクランベリーエキスパウダーの販売許可に関する報告書を発表した。  フルーツの香り付けをした飲み物、アイスティー、香り付けした水

18110. 欧州連合(EU)、ミャンマー産えびの輸入規制を解除
食品安全関係情報
2014年12月5日

 欧州連合(EU)は12月5日、ミャンマー産えびの輸入規制を解除する委員会施行決定2014/873/EUを官報で公表した。概要は以下のとおり。 1. 委員会決定2002/249/ECによって、ミャンマ

18111. 米国食品医薬品庁(FDA)、ビスフェノールA(BPA)に係る安全性評価書を更新
食品安全関係情報
2014年12月5日

 米国食品医薬品庁(FDA)は12月5日、ビスフェノールA(BPA)に係る安全性評価書を更新した(全5ページ)。結論部分の概要は以下のとおり。  げっ歯類を用いた亜慢性・継代実験を基に、従来から全身毒

18112. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は12月5日、飲料水中の塩化ビニルの水質基準を超えている状況のリスク評価に関する報告書を発表
食品安全関係情報
2014年12月5日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は12月5日、飲料水中の塩化ビニルの水質基準を超過状況のリスク評価に関する報告書を発表した。  2007年の法令で設定された塩化ビニルの水質基準0.5μ

18113. 欧州連合(EU)、インド産乾燥香辛料等の輸入検査を強化
食品安全関係情報
2014年12月5日

 欧州連合(EU)は12月5日、インド産乾燥香辛料等の輸入検査を強化し、エジプト産オレンジ等を輸入検査の強化リストから削除する委員会施行規則(EU) No 1295/2014を官報で公表した。概要は以

18114. 世界保健機関(WHO)、鳥インフルエンザA(H5N1)ウイルスによる感染情報を更新(12月4日付)
食品安全関係情報
2014年12月4日

 世界保健機関(WHO)は、12月4日現在の鳥インフルエンザA(H5N1)ウイルスによる感染情報を更新した。概要は以下のとおり。 1.発生状況  2003年以降2014年12月4日までに、16か国から

18115. Eurosurveillance:「EU加盟国の最新の疫学情報誌からの抜粋」から食品及び水媒介感染症
食品安全関係情報
2014年12月4日

 Eurosurveillance (Volume 19 , Issue 48 , 04 December 2014)に掲載された記事「EU加盟国の最新の疫学情報誌からの抜粋」から食品及び水媒介感染症

18116. カナダ食品検査庁(CFIA)、ブリティッシュ・コロンビア(BC)州で発生した鳥インフルエンザ集団発生は、高病原性鳥インフルエンザH5N2ウイルスによるものであると確認
食品安全関係情報
2014年12月4日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は12月4日、ブリティッシュ・コロンビア(BC)州で発生した鳥インフルエンザ集団発生は、高病原性鳥インフルエンザH5N2ウイルスによるものであると確認された旨を公表した。

18117. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、スピルリナを含むサプリメントへアレルギーを示した患者に関する報告書を発表
食品安全関係情報
2014年12月4日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は12月4日、スピルリナを含むサプリメントへアレルギーを示した患者に関する報告書を発表した。  ニュートリビジランス計画の一環で、ANSESはスピルリナ

18118. 国際獣疫事務局(OIE)、Disease Information 12月4日付 Vol.27 No.49
食品安全関係情報
2014年12月4日

 国際獣疫事務局(OIE)は、38件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  ブルータング9件(セルビア、クロアチア、イタリア、ルーマニア2件、ハンガリー、トルコ、ボスニアヘルツェゴビナ2件)

18119. アルゼンチン医薬品食品医療技術管理局(ANMAT)、加工食品中のトランス脂肪酸の最大許容値を5%(総脂肪中)とする規則の発効を公表
食品安全関係情報
2014年12月4日

 アルゼンチン医薬品食品医療技術管理局(ANMAT)は12月4日、加工食品中のトランス脂肪酸の最大許容値を5%(総脂肪中)とする規則が12月より施行されることを公表した。  2010年12月にアルゼン

18120. 米国疾病管理予防センター(CDC)、もやしが原因とみられるSalmonella Enteritidisによる集団感染情報を更新
食品安全関係情報
2014年12月4日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は12月4日、もやしが原因とみられるSalmonella Enteritidisによる集団感染情報を更新した。概要は以下のとおり。  12月2日現在11州から計87

18121. 香港食物環境衛生署食物安全センター、「苦杏仁に含まれる自然毒」と題する文章を公表
食品安全関係情報
2014年12月4日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは12月4日、「苦杏仁(ビターアプリコットの種子(bitter apricot seeds))に含まれる自然毒」と題する文章を公表した。概要は以下のとおり。  冬が

18122. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、「動物実験の代わりに人工臓器システム及び培養細胞を」を公表
食品安全関係情報
2014年12月4日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は12月4日、動物実験代替法・補完法の記録・評価センター(ZEBET)による「動物実験の代わりに人工臓器システム及び細胞培養を」(ドイツ語、3ページ)を公表した。

18123. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、植物由来アルコール製造に加工助剤として過マンガン酸カリウムの使用許可に関する報告書を発表
食品安全関係情報
2014年12月4日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は12月4日、植物由来アルコール製造に加工助剤として過マンガン酸カリウムの使用することの許可の申請に関する報告書を発表した。  過マンガン酸カリウムは蒸

18124. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、消費者暴露を推定する一般デフォルトパラメータに関する一般ファクトシート(2014年の更新版)を公表
食品安全関係情報
2014年12月3日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は12月3日、消費者暴露を推定する一般デフォルト(初期値)パラメータに関する一般ファクトシート(2014年の更新版)を公表した。(報告書 英語 102ページ

18125. アイルランド農業・食料・海洋省(DAFM)、牛肉に関する自主表示条項の廃止に関して通知
食品安全関係情報
2014年12月2日

 アイルランド農業・食料・海洋省(DAFM)は11月12日、牛肉に関する自主表示(Voluntary Beef Labelling:VBL)条項の廃止に関する通知を行った。概要は以下のとおり。  DA

18126. 欧州連合(EU)、動物用医薬品の薬理有効成分ラサロシドの家きんの筋肉等に対する残留基準値を引き上げ
食品安全関係情報
2014年12月2日

 欧州連合(EU)は12月2日、動物用医薬品の薬理有効成分ラサロシド(lasalocid)の家きんの筋肉等に対する残留基準値(MRLs)を引き上げる委員会施行規則(EU) No 1277/2014を官

18127. 欧州連合(EU)、ドイツおける高病原性鳥インフルエンザ(H5N8亜型)に係るEUレベルの防疫措置の適用期限を設定し、監視区域を拡大
食品安全関係情報
2014年12月2日

 欧州連合(EU) は12月2日、ドイツおける高病原性鳥インフルエンザ(H5N8亜型)に係るEUレベルの防疫措置の適用期限を設定し、監視区域を拡大する委員会施行決定2014/864/EUを官報で公表し

18128. カナダ食品検査庁(CFIA)、ブリティッシュ・コロンビア(BC)州における鳥インフルエンザの発生を公表
食品安全関係情報
2014年12月2日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は、ブリティッシュ・コロンビア(BC)州で鳥インフルエンザが発生した旨を公表した。概要は以下のとおり。 1.12月2日付け  BC州のフレーザー・バレー地区の2つの農場(

18129. フランス衛生監視研究所(InVS)、2012年7月コルシカ島での食品由来レンサ球菌咽頭炎集団感染に関する報告書を発表
食品安全関係情報
2014年12月2日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は12月2日、2012年7月にフランスのコルシカ島でのキャンプで発生した食品由来のレンサ球菌咽頭炎集団感染に関する報告書を発表した(66ぺージ、フランス語)。  

18130. 香港食物環境衛生署食物安全センター、「リステリアと自家製サラダ」について情報提供
食品安全関係情報
2014年12月2日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは12月2日、「リステリアと自家製サラダ」について情報提供した。  リステリア・モノサイトゲネスは土壌及び水中によく見られる細菌である。この細菌は一般的な調理温度で

18131. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、2013年人獣共通感染症報告書を発表
食品安全関係情報
2014年12月2日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は12月2日、人獣共通感染症に関する2013年の報告書を発表した(74ページ、オランダ語)。  RIVMと消費者製品安全局(NVWA)は毎年、人獣共通感染

18132. 欧州食品安全機関(EFSA)、毒性学的懸念の閾値を用いる評価手法に関する利害関係者会合の内容について公表
食品安全関係情報
2014年12月2日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、12月2日の毒性学的懸念の閾値(Threshold of Toxicological Concern: TTC)を用いる評価手法に関する利害関係者会合の内容について公

18133. 欧州食品安全機関(EFSA)、統計学的報告に関する手引書を公表
食品安全関係情報
2014年12月2日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月2日、統計学的報告に関する手引書(2014年11月11日承認、18ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 統計学的解析は、リスク評価の非常に重要な部分であ

18134. 英国食品基準庁(FSA)は12月2日、北アイルランドにおける第7次(2013年)食品サーベイランスのサンプリング結果を公表
食品安全関係情報
2014年12月2日

 英国食品基準庁(FSA)は12月2日、北アイルランドにおける第7次(2013年)食品サーベイランスのサンプリング結果を公表した。概要は以下のとおり。  この報告書は、北アイルランド食品サーベイランス

18135. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、RIVMが開発した食品への暴露を評価するための統計プログラム(SPADE)を公表
食品安全関係情報
2014年12月2日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は11月2日、RIVMが開発した食品への暴露を評価するための統計プログラム(SPADE)を公表した。限られた日数で測定した摂取の情報から食品や食品成分の習慣

18136. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、市民からの情報開示請求に基づき、ネオニコチノイドのフィールド試験に関する、DEFRA、バイエル社、シンジェンタ社及びロザムステッド研究所(Rothamstead Research)間のやりとりを公開
食品安全関係情報
2014年12月2日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は12月2日、市民からの情報開示請求に基づき、ネオニコチノイドのフィールド試験に関する、DEFRA、バイエル社、シンジェンタ社及びロザムステッド研究所(Rot

18137. Journal of General Virology (December 2014; Vol. 95、Pt 12 )に掲載された食品安全関係情報の表題及びキーワード
食品安全関係情報
2014年12月1日

 Journal of General Virology (December 2014; Vol. 95 ,Pt 12 )に掲載された食品安全関係情報の表題及びキーワードは以下のとおり。 Mode o

18138. スペイン農業食料環境省(MAGRAMA)、オランダにおける新たな鳥インフルエンザH5型の発生を公表
食品安全関係情報
2014年12月1日

 スペイン農業食料環境省(MAGRAMA)は12月1日、動物衛生警戒システム(Red de Alerta Sanitaria  Veterinaria:RASVE)で、オランダにおける新たな鳥インフル

18139. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、マイクロプラスチックに関するFAQを公表
食品安全関係情報
2014年12月1日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は12月1日、マイクロプラスチックに関するFAQを公表した。概要は以下のとおり。  現在、マイクロプラスチックがフードチェーンへ入ることによる消費者の健康影響の可

18140. 英国公衆衛生庁(PHE)、イングランドにおける病因物質別の感染症の週間報告書(2014年第48週)を公表
食品安全関係情報
2014年12月1日

 英国公衆衛生庁(PHE)は12月1日、イングランドにおける病因物質別の感染症の週間報告書(2014年第48週)を公表した。概要は以下のとおり。  2014年第48週(11月30日までの1週間)の届出

18141. 香港食物環境衛生署食物安全センター、食品安全レポート(2014年10月分)を公表
食品安全関係情報
2014年12月1日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは11月28日、食品安全レポート(2014年10月分)を公表した。  食品約9 ,300検体のうち、約2 ,800検体について化学検査(残留農薬、保存料、金属汚染物

18142. The Journal of Allergy and Clinical Immunology (Vol.134 ,No.6 ,2014年12月)に掲載された食品安全関係情報の表題及びキーワード
食品安全関係情報
2014年12月1日

 The Journal of Allergy and Clinical Immunology (Vol.134 ,No.6 ,2014年12月)に掲載された食品安全関係情報の表題及びキーワードは以下

18143. Food Additives Contaminants Part B(Vol.7 ,No.4 ,2014年12月)に掲載された食品安全関係情報の表題及びキーワード
食品安全関係情報
2014年12月1日

Food Additives Contaminants Part B(Vol.7 ,No.4 ,2014年12月)に掲載された食品安全関係情報の表題及びキーワードは以下のとおり。  Co-occurr

18144. Food Additives Contaminants Part A(Vol.31 ,No.12 ,2014年12月)に掲載された食品安全関係情報の表題及びキーワード
食品安全関係情報
2014年12月1日

Food Additives Contaminants Part A(Vol.31 ,No.12 ,2014年12月)に掲載された食品安全関係情報の表題及びキーワードは以下のとおり。  Arsenic

18145. カナダ保健省(Health Canada)、アーティチョークからの新開発食品添加物シプロシン(Cyprosin)の、食品用酵素としての様々な規格チーズへの使用を認可
食品安全関係情報
2014年12月1日

 カナダ保健省(Health Canada)は12月1日、Cynara cardunculus L.Var.Altilis DC(訳注:キク科キナラ属のグローブ・アーティチョーク)からの新開発食品添加

18146. 香港衛生署衛生防護センター、生の苦杏仁による中毒事案が発生した旨公表
食品安全関係情報
2014年12月1日

 香港衛生署衛生防護センターは12月1日、生の苦杏仁(ビターアプリコットの種子、bitter apricot seeds)による中毒事案が発生した旨公表し、市民に生の苦杏仁を食べないよう注意喚起した。

18147. 欧州食品安全機関(EFSA)、リスク評価方法の調和化に関する科学連絡会の年次報告書を公表
食品安全関係情報
2014年12月1日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月28日、リスク評価方法の調和化に関する科学連絡会の年次報告書(2014年11月25日承認、7ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1. EFSAのアドバイサリ

18148. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分フルメトラリンのリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2014年12月1日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月1日、農薬有効成分フルメトラリン(flumetralin)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2014年11月19日承認、62ページ)を公表した。概要は以下の

18149. 米国農務省動植物検疫局(APHIS)、高病原性鳥インフルエンザ(HPAI)発生国からの家きん輸入要件を緩和
食品安全関係情報
2014年11月28日

米国農務省動植物検疫局(APHIS)は11月28日、高病原性鳥インフルエンザ(HPAI)発生国からの家きん輸入要件を改正する最終規則を公布した。概要は以下のとおり。  本最終規則は、2011年に官報

18150. 欧州委員会(EC)健康・消費者保護総局(DG SANCO)、第15回欧州アルコールと健康フォーラムがルクセンブルグで11月6日に開催された旨公表
食品安全関係情報
2014年11月28日

 欧州委員会(EC)健康・消費者保護総局(DG SANCO)は11月26日、第15回欧州アルコールと健康フォーラムがルクセンブルグで11月6日に開催された旨公表した。  今回、Eurocare(the

戻る 1 .. 358 359 360 361 362 363 364 365 366 367 .. 778 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan