このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38773件中  35161 ~35170件目
印刷ページ
35161. EU、エストニアにおける輸入規制制度及び国境検疫所に関する視察団報告書を公表
食品安全関係情報
2006年7月5日

 EUの食品獣医局(FVO)は2006年3月、エストニアにおける輸入規制制度及び国境検疫所に関する視察を実施し、このほど報告書を公表した。概要は以下のとおり。  前回の視察時の指摘事項に対する是正処置

35162. EU、英国における動物副産物に関する衛生規則の実施状況に関する視察団報告書を公表
食品安全関係情報
2006年7月5日

 EUの食品獣医局(FVO)は2006年1~2月、英国における動物副産物に関する衛生規則の実施状況を評価するため視察団を派遣し、このほど報告書を公表した。前回の視察での指摘事項が大幅に改善されているも

35163. 高濃度のジアミノジフェニルメタンの溶出
食品安全関係情報
2006年7月5日

[製品名]フライ返し等の調理器具9点セット「G-Line/Master Gourmet Line」 (写真参照) [製造者] Billiet Vanlaere社 [内容](ベルギー連邦フードチェーン安

35164. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、カンピロバクター感染における遺伝子による感受性についての調査結果を公表
食品安全関係情報
2006年7月5日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は7月5日、カンピロバクター感染における遺伝子による感受性についての調査結果(31ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1.調査実施の背景  オランダに

35165. 米国食品安全検査局(FSIS)、家庭やフードサービス施設での食品媒介性病原菌の交差汚染に関する研究データの提供を求める通知を官報で公表
食品安全関係情報
2006年7月5日

 米国農務省(USDA)食品安全検査局(FSIS)は、家庭、小売業及びフードサービス施設における動物由来食品から調理や再加熱を伴わない食品(例:サラダや調理済み食品)への病原菌の交差汚染の原因となる食

35166. 米国環境保護庁(EPA)、殺虫剤フッ化スルフリル等の残留基準値の決定猶予申請を意見募集のため官報で公表
食品安全関係情報
2006年7月5日

 米国環境保護庁(EPA)は、殺虫剤フッ化スルフリル及びフッ化物の残留基準値の決定を猶予するよう求める申請があったことを官報で公表し、意見募集を行う。申請は米国学術研究会議(NRC)が2006年3月に

35167. WHO、「鳥インフルエンザ及びパンデミックインフルエンザの情報伝達策を考える」と題する草案を公表
食品安全関係情報
2006年7月5日

 WHOアメリカ地域事務局・全米保健機構は、6月19日付で「鳥インフルエンザ及びパンデミックインフルエンザの情報伝達策を考える」と題する草案(23ページ)を公表した。概要は以下のとおり。  パンデミッ

35168. WHO、鳥インフルエンザ-インドネシアの状況-21、WHOが報告を受けた鳥インフルエンザのヒトへの感染症例累積数一覧表を公表
食品安全関係情報
2006年7月5日

 WHOは、6月20日現在のインドネシアの鳥インフルエンザ状況に関するレポートを公表した。これを受けて、ヒト感染症例累積数一覧表も更新した。概要は以下のとおり。 1.インドネシア保健省は、インドネシア

35169. オランダ農業・自然・食品安全省(LNV)、第2回目の家きん向け鳥インフルエンザワクチン接種について公表
食品安全関係情報
2006年7月4日

 オランダ農業・自然・食品安全省(LNV)は7月4日、第2回目の家きん向け鳥インフルエンザワクチン接種について公表した。 1.野鳥の渡りの開始(8月頃)前に、8月1日までに任意のワクチン接種を実施。

35170. WHO、「鳥インフルエンザ:食品安全上の諸問題」を公表
食品安全関係情報
2006年7月4日

 WHOは、2006年6月21日付で「鳥インフルエンザ:食品安全上の諸問題」を公表した。この中で、各種質問とその回答を提供している。これは、動物、食品、水に関するものを含んでおり、序文、第一部:動物・

戻る 1 .. 3512 3513 3514 3515 3516 3517 3518 3519 3520 3521 .. 3878 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan