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35011. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、TSEロードマップで提案されたEU法規の進展に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2006年7月25日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、TSEロードマップで提案されたEU法規の進展について、食品総局、保健総局及び競争消費不正抑止総局から意見を求められ、その答申として2006年7月25日付意見書

35012. 微生物汚染
食品安全関係情報
2006年7月25日

[製品名] 料理用ソース2種(①Maggi Mild Chicken Curry、②Maggi Tuscan Lamb) [ロット] 賞味期限:①2007年5月22日までの製品、②2007年4月10日

35013. フランス農漁業省全国食品評議会(CNA)、「リスクコミュニケーションを改善して衛生危機のインパクトを最小限に止める」と題する意見書を公表
食品安全関係情報
2006年7月25日

 全国食品評議会(CNA)(1985年11月にフランス農漁業相、厚生相及び経済財政産業相の下に設置された食品政策の決定に係る諮問機関)は、「リスクコミュニケーションを改善して衛生危機のインパクトを最小

35014. 米国食品医薬品庁(FDA)、生鮮食品(野菜・果物・魚)への任意栄養表示のガイドラインに関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2006年7月25日

 米国食品医薬品庁(FDA)は、最も多く消費される生鮮食品(野菜・果物・魚各20品目)への任意栄養表示のガイドラインに関する最終規則を公表した。1991年から規則案の公表と意見募集を重ねてきたもので、

35015. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、日常食品への亜麻仁油の使用及びα-リノレン酸の摂取量の観点から見たその栄養上の利点に関する意見書
食品安全関係情報
2006年7月25日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、日常食品に亜麻仁油をそのままで、又は混合して使用すること及びα-リノレン酸の摂取量の観点から見たその栄養上の利点について、競争消費不正抑止総局から諮問を受けた

35016. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、亜麻仁油のサプリメントへの使用に関する評価意見書
食品安全関係情報
2006年7月25日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、亜麻仁油を使用することによりα-リノレン酸の一定量の摂取を保証するサプリメントについて、競争消費不正抑止総局から諮問を受けた。その答申として、2006年7月2

35017. EU、殺菌剤ジメトモルフに関するピアレビューを公表
食品安全関係情報
2006年7月25日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、申請国からの資料提供を受け、殺菌剤ジメトモルフの安全性に関するピアレビューを行った。  当該物質に変異原性・遺伝毒性及び発がん性はなく、繁殖にも悪影響を与えないことが

35018. リステリア
食品安全関係情報
2006年7月25日

[製品] ホットドッグ用ソーセージ(ORIENTEX MANILA STYLE HOT DOGS) [ロット] 065000717 [製造者] Ramar Foods Corp. , a Pittsb

35019. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、意見書「農薬暴露とパーキンソン病:BfRは、関連はあるが因果関係はないものと判断する」を公表
食品安全関係情報
2006年7月25日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、意見書「農薬暴露とパーキンソン病:BfRは、関連はあるが因果関係はないものと判断する」(本文11ページ、リファレンス13ページ)を公表した、概要は以下のとおり

35020. 英国食品基準庁(FSA)、新開発食品原材料、ノニジュース製品の承認に関する意見書案を公表、意見募集を実施
食品安全関係情報
2006年7月25日

 英国食品基準庁(FSA)は7月25日、Leap of Faith Farms社から提出された「新開発食品原材料のノニジュース製品の申請」の承認に関する意見書案を公表し、意見募集を開始した。概要は以下

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2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

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 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
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