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34321. 米国環境保護庁(EPA)、新しい活性成分を含む除草剤の登録承認を官報で公表し、意見募集を開始
食品安全関係情報
2006年11月1日

 米国環境保護庁(EPA)は11月1日、新しい活性成分ammonium nonanoateを含む除草剤の登録承認を官報で公表した。当該除草剤の登録申請の受理について官報で公表されていなかったため、EP

34322. 米国環境保護庁(EPA)、新しい活性成分の乳酸カルシウムを含む生化学昆虫誘引剤の登録申請の受理を官報で公表し、意見募集を開始
食品安全関係情報
2006年11月1日

 米国環境保護庁(EPA)は11月1日、新しい活性成分の乳酸カルシウム(Calcium lactate)を含む昆虫誘引剤の登録申請の受理を官報で公表し、2007年12月1日までの意見募集を開始した。申

34323. 米国環境保護庁(EPA)、新しい活性成分を含む生化学植物成長調整剤の登録申請の受理を官報で公表し、意見募集を開始
食品安全関係情報
2006年11月1日

 米国環境保護庁(EPA)は11月1日、新しい活性成分を含む生化学植物成長調整剤の登録申請の受理を官報で公表し、2007年1月2日までの意見募集を開始した。申請された植物成長調整剤は次のとおり。 製品

34324. ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)、政府の食品安全規則改定計画了承に関するプレスリリースを公表
食品安全関係情報
2006年11月1日

 ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)は、11月1日、政府が食品安全規則の更新・改定計画を了承した旨のプレスリリースを発表した。閣議了承に基づき、NZFSAは新規の食品安全関連規則草案の起草作業を

34325. 欧州食品安全機関(EFSA)、子豚用飼料添加物SafizymXの安全性と有効性に関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2006年11月1日

 飼料添加物SafizymXは、Trichoderma longibrachiatumによって産生されるendo 1 ,4 beta-xylanaseの酵素製剤である。当該製品は、既に肥育鶏・肥育七面

34326. 欧州食品安全機関(EFSA)、肥育鶏用飼料添加物035の安全性と有効性に関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2006年11月1日

 飼料添加物035はBacillus subtilisから産生された微生物製剤であり、肥育鶏への使用が提案されている。実験から当該製品に関しては、最小推奨量での有効性が証明されており、一方、最大推奨量

34327. 欧州食品安全機関(EFSA)、飼料添加物PhyzymeXP5000L及びPhyzymeXP5000Gの安全性と有効性に関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2006年11月1日

 飼料添加物PhyzymeXP5000L/Gは、遺伝子組換え酵母Schizosaccharomyces pombeによって産生されるフィターゼを主成分としており、液状(5000L)と固形(5000G)

34328. 米国食品医薬品庁(FDA)食品安全応用栄養センター(CFSAN)、アレルゲン、アレルギー表示に関するQ&A最終ガイダンスを公表
食品安全関係情報
2006年11月1日

 米国食品医薬品庁(FDA)食品安全応用栄養センター(CFSAN)はアレルゲン、アレルギー表示に関するQ&A最終ガイダンスを公表した。これは2004年のアレルゲン表示及び消費者保護法に基づくもので、定

34329. ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)、食物アレルギー対策に関する新たな小冊子を公表
食品安全関係情報
2006年11月1日

 ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)は、国内に9 ,000人いると推定される食物アレルギー被害者に対し安全な食品の摂取法に関し情報を提供する目的で新たに小冊子を作成し、公表した。  「食物アレル

34330. カナダ食品検査庁(CFIA)、米国の腸管出血性大腸菌O157:H7集団感染の発生に関連してカリフォルニア州の2郡で栽培された生鮮ほうれん草及び当該生鮮ほうれん草を含むサラダ類の輸入を禁止する方針を公表
食品安全関係情報
2006年11月1日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は11月1日、米国で9月に発生したほうれん草による腸管出血性大腸菌O157:H7集団感染に対する措置として、米国カリフォルニア州モントレー郡及びサンベニト郡で栽培された生

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