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・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
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33991. 米国食品医薬品庁(FDA)、クローン動物製品の安全性に関するリスク評価案を意見募集のため公表
食品安全関係情報
2006年12月28日

 米国食品医薬品庁(FDA)はクローン動物製品の安全性に関するリスク評価案を意見募集のため公表した(意見募集の締切は2007年4月2日)。プレスリリースの概要は以下のとおり。 1.FDAは意見募集のた

33992. 米国環境保護庁(EPA)、綿の副産物等に対する除草剤フルチアセットメチル及びその代謝産物の残留基準値について最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2006年12月27日

 米国環境保護庁(EPA)は12月27日、除草剤フルチアセットメチル(Fluthiacet-methyl)及びその代謝産物の残留基準値について、綿の種子を除くときの副産物(0.20ppm)及び綿の繊維

33993. 米国環境保護庁(EPA)、アレスリン異性体のピレスロイド系殺虫剤のリスク評価書等を公開した旨を官報で公表し、意見募集を開始
食品安全関係情報
2006年12月27日

 米国環境保護庁(EPA)は12月27日、アレスリン(Allethrin)異性体のピレスロイド系殺虫剤(ビオアレスリン、エスビオール、エスビオスリン及びピナミンフォルテ)のリスク評価書等を公開した旨を

33994. EU、馬用医薬品のリストに関するEU規則を公表
食品安全関係情報
2006年12月27日

 欧州委員会は、公衆衛生保護の観点から欧州委員会が認可している食用馬用の医薬品に関するリストを作成し、発表した。

33995. EU、食品のラベル表示に関するEU指令を公表
食品安全関係情報
2006年12月27日

 欧州委員会は、アレルギー誘発性の深刻さから考えて、ルピナスと軟体動物に関して、これらが使用されている食品には、その旨を明記するようラベル表示の義務づけを決定した。

33996. 農林水産省、飼料安全法の基準・規格に違反する事例について
食品安全関係情報
2006年12月27日

 飼料の安全性の確保及び品質の改善に関する法律(昭和28年法律第35号)に基づき、独立行政法人肥飼料検査所が平成18年12月に実施した立入検査において、同法の基準・規格に違反する事例(有機塩素系殺虫剤

33997. フランス衛生監視研究所(InVS)、1996?2005年にフランスで発生した集団食中毒
食品安全関係情報
2006年12月26日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は、InVSが発行する週刊疫学報告(BEH)12月26日号№51-52に1996年?2005年にフランスで発生した集団食中毒に関する記事を掲載した。概要(英語版が併

33998. カナダ保健省(Health Canada)、缶詰製品の金属イオン封鎖剤として食品添加物2種類の各最大使用量の上方修正を認めるよう食品医薬品規則の改正を勧告する旨及び正式な規則改正まで各上方修正を許可する暫定販売認可を出した旨を官報で公表
食品安全関係情報
2006年12月23日

 カナダ保健省(Health Canada)は12月23日、豆類等の缶詰規格製品の金属イオン封鎖剤として、食品添加物エチレンジアミン四酢酸カルシウムニナトリウムの最大使用量を130ppmから365pp

33999. カナダ保健省(Health Canada)、乳児用調整粉乳等に酸化防止剤として食品添加物2種類の使用を認めるよう食品医薬品規則の改正を勧告する旨及び正式な規則改正まで使用を許可する暫定販売認可を出した旨を官報で公表
食品安全関係情報
2006年12月23日

 カナダ保健省(Health Canada)は12月23日、食品添加物のL-アスコルビン酸パルミチン酸エステル(Ascorbyl palmitate)及びトコフェロール(Tocopherols)を乳児

34000. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、殺虫剤原体の活性成分ノバルロン及びその最終製品の登録案をリスク評価と共に公表し、45日間の意見募集を開始
食品安全関係情報
2006年12月22日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は12月22日、農薬原体の活性成分ノバルロン(Novaluron)及びその最終製品(Rimon 10 EC)をじゃがいも、りんご及び西洋梨の害虫を防除する葉面

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 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
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