米国食品医薬品庁(FDA)及び米国疾病管理予防センター(CDC)は、連名で生乳(加熱殺菌をしていない牛乳)摂取の危険性について注意喚起を行った。生乳はサルモネラ属菌、腸管出血性大腸菌O157:H7、
[製品名] ソフトドリンク (商品名:Solo the Sub、375mlアルミニウム缶入り) [ロット] 賞味期限:2008年1月2日 [販売者] Cadbury Schweppes [内容] 豪州
台湾行政院衛生署FDA準備グループは3月1日、一般向けの週刊情報「薬物食品安全週報」の第76号(全4ページ)を発行した。今号における食品の安全性に関連する掲載内容は、以下のとおり。なお、FDA準備グ
[製品名] スモークド・トラウト・ムース並びにスモークド・サーモン・ムース ①Smoked Trout Mousse(200gNET) ②Smoked Salmon Mousse (200g NET)
フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、飼料関連意見書を公表した。いずれも競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)から諮問を受けたものである。 ④Pediococcus acidilacticiを主
EUは、殺虫剤アセタミプリド、殺虫剤チアクロプリド、除草剤イマゾスルフロン、殺虫剤メトキシフェノジド、除草剤S-メトラクロール、殺虫剤ミルベメクチン及び除草剤トリベヌロンの各農薬に関し、果物及び野菜
EUは、殺虫剤ホスファミドン及び殺虫剤メビンホスの各農薬に関し、果物及び野菜への残留基準値を設定した。なお、本指令は官報発行の20日後から効力を持つ。
EUは、殺虫剤アルジカルブに関し、果物及び野菜への残留基準値を設定した。なお、本指令は官報発行の20日後から効力を持つ。
①アフガニスタンの高病原性鳥インフルエンザ:前回発生報告2006年。2農場で発生。家きん・七面鳥76羽が死亡。検査でH5N1亜型陽性(2月22日受信) ②パキスタンの高病原性鳥インフルエンザ続報1号:
欧州食品安全機関(EFSA)は、アーモンド、ヘーゼルナッツ及びピスタチオなどの総アフラトキシン(B1+B2+G1+G2)最大含有量引き上げに伴う消費者の健康リスク増大に関する科学パネルの意見書を公表
利用上の注意事項
本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。1 情報の収集・要約・翻訳について
(1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。(2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
(3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
(4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
(5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。
2 掲載情報と食品安全委員会の立場について
(1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。(2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
(3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
(4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。
3 利用者の責務
(1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。(2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
(3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
