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33331. 米国環境保護庁(EPA)、ワタの作物内保護物質として使用する土壌微生物Bt由来のVip3Aa19たん白質を残留基準値規制の対象から除外する暫定期間を延長する最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年5月9日

1.米国環境保護庁(EPA)は5月9日、土壌微生物Bt (Bacillus thuringiensis)由来のVip3Aa19たん白質をワタの作物内保護物質として使用する場合、残留基準値規制の対象から

33332. 米国環境保護庁(EPA)、殺虫剤・ダニ駆除剤フェンピロキシメートの蜂蜜に対する期限付き残留基準値について最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年5月9日

 米国環境保護庁(EPA)は5月9日、殺虫剤・ダニ駆除剤フェンピロキシメート(Fenpyroximate)の2010年12月31日までの期限付き残留基準値を蜂蜜(0.10ppm) とする最終規則を官報

33333. 米国環境保護庁(EPA)、甘味種のとうもろこしの茎葉飼料等に対し、除草剤ホラムスルフロンを残留基準値規制の対象から除外する最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年5月9日

 米国環境保護庁(EPA)は5月9日、除草剤ホラムスルフロン(Foramsulfuron)を残留基準値規制の対象から除外する最終規則を官報で公表した。対象作物は甘味種のとうもろこしの茎葉飼料等5産品。

33334. 米国環境保護庁(EPA)、除草剤フルフェナセットとその代謝産物の残留基準値について最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年5月9日

 米国環境保護庁(EPA)は5月9日、除草剤フルフェナセット(Flufenacet)とその代謝産物の残留基準値をイネ科牧草の茎葉飼料(7.0ppm)とする等15産品について最終規則を官報で公表した。当

33335. 米国環境保護庁(EPA)、除草剤クレトジム及びその代謝産物の残留基準値について最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年5月9日

 米国環境保護庁(EPA)は5月9日、除草剤クレトジム(Clethodim)及びその代謝産物の残留基準値をアスパラガス(1.7ppm)とする等9産品について最終規則を官報で公表した。当該規則は同日から

33336. アレルギー表示(ナッツ)
食品安全関係情報
2007年5月9日

[製品名] ケーキ(Morrisons ’The Best’Carrot & Orange Cake) [ロット] 全ての同製品 [販売者] Morrisons Supermarkets社 [内容]

33337. EU、飼料添加物Sacox 120 microGranulateの残留基準値導入に関するEU規則を公表
食品安全関係情報
2007年5月8日

 Sacox 120 microGranulateは、既にEUでは使用が認可されている飼料添加物であるが、2004年6月30日に採択されたEFSAの意見書中で残留基準値(5μgサリノマイシン/kg)の

33338. 米国農務省(USDA)、米国食品医薬品庁(FDA)と連名でメラミンに汚染された家畜飼料に関する共同記者会見口述記録2報を公表
食品安全関係情報
2007年5月8日

 米国農務省(USDA)および米国食品医薬品庁(FDA)は、連名でメラミンに汚染された家畜飼料に関する5月8日および10日付共同記者会見口述記録を公表した。これらの概要は以下のとおり。 1.5月8日付

33339. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、南極オキアミの脂質エキスに係るフィンランド当局の初期評価報告書に関する評価意見書
食品安全関係情報
2007年5月7日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、新食品又は新食品成分に係るEC規則258/97の枠組みでフィンランド貿易産業省新食品委員会(NFB)が作成した南極オキアミ(Euphausia superba

33340. 欧州食品安全機関(EFSA)、繁殖用豚のサルモネラ属菌感染に関する基礎調査の技術仕様についての提案
食品安全関係情報
2007年5月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、繁殖用豚のサルモネラ属菌感染に関する基礎調査について、技術的な観点から提案を行った。  EU規則No 2160/2003は、サルモネラ属菌及びその他特定の人獣共通病原

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