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32681. 英国食品基準庁(FSA)、BSE検査を経ずに月齢26ヶ月の雄牛の肉がフードチェーンに導入と公表
食品安全関係情報
2007年8月15日

 英国食品基準庁(FSA)は、2007年7月中旬にイングランド北部のダラム(Durham)で必要なBSE検査を受けなかった去勢された雄牛(bullock)の肉がフードチェーンに導入された事例について通

32682. 米国環境保護庁(EPA)、農薬製剤の保存剤として使用する補助成分Cis-isomer of 1-(3-chloroallyl)-3 ,5 ,7-triaza-1-azoniaadamantane chlorideを残留基準値規制の対象から除外する最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年8月15日

 米国環境保護庁(EPA)は8月15日、農薬製剤の保存剤として使用する補助成分Cis-isomer of 1-(3-chloroallyl)-3 ,5 ,7-triaza-1-azoniaadaman

32683. 米国環境保護庁(EPA)、ズッキーニ黄斑モザイクウイルス弱毒株をウリ科作物の病害防除の殺ウイルス剤として使用する場合、残留基準値規制の対象から除外する最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年8月15日

 米国環境保護庁(EPA)は8月15日、ズッキーニ黄斑モザイクウイルス弱毒株(Zucchini yellow mosaic virus-weak strain: ZYMV-WK)をきゅうり及びすいか等

32684. 米国環境保護庁(EPA)、ウリ科野菜等22産品に対する殺虫剤ラムダシハロトリン及びその反転した立体異性体の残留基準値について最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年8月15日

 米国環境保護庁(EPA)は8月15日、殺虫剤ラムダシハロトリン(Lambda-cyhalothrin)及び1つの置換基の配置が異なる立体異性体(epimer)の残留基準値をウリ科野菜(0.05ppm

32685. 米国環境保護庁(EPA)、未登録の有効成分を含有する農薬製剤(作物内保護物質)5種類の条件付き登録を認可した旨を官報で公表
食品安全関係情報
2007年8月15日

 米国環境保護庁(EPA)は8月15日、未登録の有効成分を含有する農薬製剤(作物内保護物質)5種類の条件付き登録を認可した旨を官報で公表した。新しい有効成分について不足しているデータを期限までに提出す

32686. 欧州食品安全機関(EFSA)、新興リスク(Emerging Risk)の定義及び解説を公表
食品安全関係情報
2007年8月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、新興リスク(Emerging Risk)の定義及び解説(3ページ)を公表した。  ここで、新興リスクとは、著しい暴露が起こる可能性のある新規に確認されたハザード、もし

32687. 欧州食品安全機関(EFSA)、EFSAの評価活動の審査システムに関する科学委員会の科学的アドバイスを公表
食品安全関係情報
2007年8月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、EFSAの評価活動の審査システムに関する科学委員会の科学的アドバイスを公表した。  EFSAは、科学委員会に対して、EFSAの評価活動の質を評価するための審査システム

32688. 米国食品安全検査局(FSIS)、2007年9月から開始される食肉・家きん肉のダイオキシン調査に関する通知を公表
食品安全関係情報
2007年8月15日

 米国食品安全検査局(FSIS)は、2007年9月から開始される食肉・家きん肉のダイオキシン調査に関する通知を公表した。12~18ヶ月をかけて500件の脂肪サンプルを検査するものである。この通知はFS

32689. 米国環境保護庁(EPA)、大麦の穀粒等38産品に対する除草剤ピラスルホトールの残留基準値について最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年8月15日

 米国環境保護庁(EPA)は8月15日、除草剤ピラスルホトール(Pyrasulfotole)の残留基準値を大麦の穀粒(0.02ppm)とする等38産品について最終規則を官報で公表した。当該規則は同日か

32690. アレルギー表示(乳)
食品安全関係情報
2007年8月14日

[製品] 冷凍七面鳥製品 [ロット] (1)8オンス箱入り「IAN’S POPCORN TURKEY CORN DOGS , CRISPY BATTER DIPPED TURKEY DOGS」、  U

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