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32331. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、食品用物品由来のアルミニウムとアルツハイマー病との関連に関する健康影響評価を更新
食品安全関係情報
2007年10月10日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、健康影響評価「食品用物品由来のアルミニウムによるアルツハイマー病の危険はない」(8ページ)を公表した。これは、最新の国際的な評価を反映し、2005年12月13

32332. 米国環境保護庁(EPA)、木材保存剤フッ化ナトリウムのリスク評価書等を公開した旨を官報で公表し、意見募集を開始
食品安全関係情報
2007年10月10日

 米国環境保護庁(EPA)は10月10日、業務用木材保存剤として登録中のフッ化ナトリウム(Sodium fluoride)の再登録資格決定(Reregistration Eligibility Dec

32333. 米国環境保護庁(EPA)、アーモンド果皮など多様な農産物に対する殺虫剤Spinetoramの残留基準値について最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年10月10日

 米国環境保護庁(EPA)は10月10日、殺虫剤Spinetoramの残留基準値をアーモンド果皮(2.0ppm)とするなど多様な農産物について最終規則を官報で公表した。当該規則は同日から有効で、異議申

32334. 米国環境保護庁(EPA)、モロコシ類の茎葉飼料等3産品に対する農薬補助成分の薬害軽減剤フリラゾールの残留基準値について最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2007年10月10日

 米国環境保護庁(EPA)は10月10日、農薬補助成分の薬害軽減剤フリラゾール (Furilazole)の残留基準値をモロコシ類の茎葉飼料(0.01ppm)とする等3産品について最終規則を官報で公表し

32335. 米国環境保護庁(EPA)、殺虫剤ジスルホトン含有製剤1種類の登録失効命令を官報で公表
食品安全関係情報
2007年10月10日

 米国環境保護庁(EPA)は10月10日、殺虫剤ジスルホトン(Disulfoton)を含有する製剤Di-Syston 15Gの登録失効命令を官報で公表した。登録者からの登録失効申請を認可したもので、当

32336. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、囮鳥を使った狩猟の許可に関するリスク評価を公表。フランス全土のリスクレベルは一部地域を除き「中」から「低」に引き下げ
食品安全関係情報
2007年10月10日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、フランス農業水産省食品総局(DGAl)の諮問を受け、囮鳥を使った狩猟許可に関するリスク評価を行なった。  2007年9月26日付けの意見書で、AFFSAはグラ

32337. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、意見書「科学的見地から、旋毛虫症の無視できるリスク地域はドイツにはない」を公表
食品安全関係情報
2007年10月10日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、意見書「科学的見地から、旋毛虫症の無視できるリスク地域はドイツにはない」(13ページ)を公表した。概要は以下のとおり。  旋毛虫は、家畜(豚など)や野生動物(

32338. EU、視察報告を公表(スペインにおける動物由来食品の公的管理)
食品安全関係情報
2007年10月9日

 欧州委員会の食品獣医局は、スペインにおける動物由来食品の公的管理に関して視察をし、評価を行った。  スペインでは、関連当局間の協調体制が十分ではなく、同国の動物由来食品の公的管理システムもEU基準を

32339. 米国食品医薬品庁(FDA)動物用医薬品センター(CVM)、ナマズ用動物用医薬品フロルフェニコールに関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2007年10月9日

 米国食品医薬品庁(FDA)動物用医薬品センター(CVM)、ナマズ用動物用医薬品フロルフェニコールに関する最終規則を公表した。これは希少種のために獣医師により飼料に添加して使用することを条件付きで承認

32340. 欧州食品安全機関(EFSA)、鮭及び鱒用飼料添加物Panaferd-AX(カロテノイド産生バクテリア Paracoccus carotinifaciens)の安全性と有効性に関する科学パネルの意見書
食品安全関係情報
2007年10月9日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、鮭及び鱒用飼料添加物Panaferd-AX(カロテノイド産生バクテリア Paracoccus carotinifaciens)の安全性と有効性に関する科学パネルの意見

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