厚生労働省は、以下の輸入食品について、2月27日から食品衛生法第26条第3項の検査命令を実施することとした。 対象食品等: 中国産にんじん及びその加工品 (簡易な加工に限る。) 検査の項目: トリア
[製品名] ソーセージ製品 (Smallgood) 以下の2製品 (1) Perfect Companions Duo Chrystal Fresh Cabanossi and Vintage Che
[製品名] ビニールパック入りトマトソース (Portion Pak Tomato Sauce Sachet) [ロット] 賞味期限:2008月10月、バッチコード:8469 [販売者] Cheque
[製品名] チキン・スイートコーンパイ (Asda Chicken and Sweetcorn Lattice , 400g) [ロット] 消費期限:2008年3月3日 [販売者] Asda [内容]
英国獣医学研究所(VLA)は、2月26日、2008年1月分の動物疾病サーベイランス定例報告書を公表した。 今号の主要項目は以下の通り。 1. Q熱が牛及びめん羊の流産の原因と診断された。 2. 肝
ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、意見書「料理の保温温度は65℃以上でなければならない」(2008年1月14日付/8ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 セレウス菌などの特定の病原菌は芽
カナダ食品検査庁(CFIA)は2月26日、アルバータ州の乳用牛(6歳)について牛海綿状脳症(BSE)の感染を確認した旨を公表した。概要は以下のとおり。 1.当該感染牛のと体はCFIAの管理下にあり、
カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は2月26日、ダニ駆除剤ビフェナゼート(Bifenazate)の残留基準値を輸入いちご(1.5ppm)とする残留基準値案(4ページ)を公表し、75日間の意見募
カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は2月26日、殺虫剤クマホス(Coumaphos)の残留基準値をはちの巣(0.1ppm) 及びはちみつ(0.02ppm)とする残留基準値案(5ページ)を公表し
厚生労働省は各県等により報道発表された医薬品成分(シルデナフィル及び類似成分)が検出されたいわゆる健康食品についての情報を提供しており、当該コンテンツに新たな製品情報が追加された。追加情報は以下のと
利用上の注意事項
本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。1 情報の収集・要約・翻訳について
(1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。(2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
(3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
(4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
(5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。
2 掲載情報と食品安全委員会の立場について
(1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。(2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
(3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
(4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。
3 利用者の責務
(1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。(2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
(3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
