このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38773件中  29861 ~29870件目
印刷ページ
29861. 英国食品基準庁(FSA)、ダイオキシン汚染の北アイルランド産牛肉に関する助言を公表
食品安全関係情報
2008年12月22日

 英国食品基準庁(FSA)は12月22日、ダイオキシン汚染飼料を給餌されていた3ヶ所の飼育場の北アイルランド産牛について、検査の結果、許容値は超えていたものの公衆衛生に対するリスクは非常に低く、懸念す

29862. サルモネラ属菌
食品安全関係情報
2008年12月22日

[製品名] 調理済みガチョウささみ肉の燻製(80g) [ロット] L8329319、消費期限2009年1月5日 [製造者] Greusener [内容] サルモネラ属菌が検出されたため、EUの緊急警告

29863. 会議報告:「海洋生態系(汚染源から海産物の摂取)のメチル水銀」
食品安全関係情報
2008年12月22日

 Environmental Health Perspectives(Volume 116、Number 12、December 2008)に掲載された会議報告「海洋生態系(汚染源から海産物の摂取まで

29864. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、イタヤガイ藻類由来毒素リスク対策について意見書を公表
食品安全関係情報
2008年12月22日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は水産加工業者が行うイタヤガイ(ホタテガイ)の藻類由来毒素のリスク抑制対策について漁業養殖局(DPMA)及び食品総局(DGAL)から諮問を受け、2008年11月1

29865. EU、認可された農薬有効成分のリストから一酸化炭素を除外
食品安全関係情報
2008年12月20日

 EUは12月20日、認可された農薬有効成分のリストから一酸化炭素を除外する委員会決定2008/967/ECを官報で公表した。概要は以下のとおり。 1. 理事会指令91/414/EECの附属書Iにある

29866. リステリア
食品安全関係情報
2008年12月20日

[製品名] ソーセージ(Nostrano brand Genoa Mild Sausage) [ロット] サイズ:325g、賞味期限:2009年1月9日、コード:91009及び1017 [製造者] N

29867. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、BSEアクティブサーベイランス報告書(2008年12月19日時点集計)を公表
食品安全関係情報
2008年12月20日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は、2008年12月19日時点で集計した英国(グレート・ブリテン及び北アイルランド合計)におけるBSEのアクティブサーベイランスの報告書を公表した。  200

29868. EU、認可された農薬有効成分のリストにリン化アルミニウム等10種類を追加
食品安全関係情報
2008年12月20日

 EUは12月20日、認可された農薬有効成分のリストにリン化アルミニウム(Aluminium phosphide) など有効成分10種類を追加する委員会指令2008/125/ECを官報で公表した。概要

29869. EU、認可された農薬有効成分のリストに酢酸など42種類を追加
食品安全関係情報
2008年12月20日

 EUは12月20日、認可された農薬有効成分のリストに酢酸(Acetic acid)などの有効成分42種類を追加する委員会指令2008/127/ECを官報で公表した。概要は以下のとおり。 1. 理事会

29870. ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)、サルモネラ感染症アウトブレークに関する調査状況を公表
食品安全関係情報
2008年12月19日

 ニュージーランド食品安全庁(NZFSA)は12月19日、10月中旬以降全国で発生しているサルモネラ感染症のアウトブレークに関し保健省と共同で実施している調査の進捗状況を公表した。  現在までのところ

戻る 1 .. 2982 2983 2984 2985 2986 2987 2988 2989 2990 2991 .. 3878 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan