このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38773件中  28441 ~28450件目
印刷ページ
28441. 米国食品医薬品庁(FDA)、食品並びに医薬品の安全性に関する新広報ビデオをウエブサイトに掲載
食品安全関係情報
2009年9月30日

 英国食品医薬品庁(FDA)は9月30日、食品アレルギーのリスク軽減を含む食品並びに医薬品の安全性に関する消費者向けの新広報ビデオをウエブサイトに掲載した旨を公表した。  食品の安全性関連ビデオは以下

28442. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、食品の衛生安全を担うAFSSAと環境労働衛生安全を担うフランス環境労働衛生安全庁(AFSSET)は2010年の合併に向けて始動
食品安全関係情報
2009年9月30日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は9月29日のプレスリリースで、8月27日に着任したMarc Mortureux新長官が食品の衛生安全を担うAFSSAと環境と労働衛生安全を担うフランス環境労働衛

28443. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、環境中の汚染物質に対するヒトの暴露評価に注力
食品安全関係情報
2009年9月30日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)のMarc Mortureux新長官は9月29日のプレスリリースで、環境中の汚染物質に対するヒトの暴露、特に食品経由の暴露評価を実施することが公衆衛生上の基本で、

28444. カナダ公衆衛生庁(PHAC)、リステリア症感染に関する報告
食品安全関係情報
2009年9月30日

 カナダ公衆衛生庁PHAC)は、9月30日、カナダ保健省(Health Canada)やカナダ食品検査庁(CFIA)と共同で、リステリア症感染に関する調査を行ったことを公表した。  カナダでは、これま

28445. 英国食品基準庁(FSA)、BSE未検査の30ヶ月齢超の輸入牛の肉がフード・チェーンに供給された事例を公表
食品安全関係情報
2009年9月30日

 英国食品基準庁(FSA)は9月30日、BSE検査を経ていない30ヶ月齢超の輸入雌牛3頭の肉がフード・チェーンに供給されたとの通報を受けた旨を公表した。  これら3頭は、2007年12月にエストニアか

28446. アイルランド食品安全庁(FSAI)、豚に新型インフルエンザ A(H1N1)が検出されたことを受け、豚肉及び豚肉製品の摂取は安全と言明
食品安全関係情報
2009年9月30日

 アイルランド食品安全庁(FSAI)は9月30日、農業・水産・食料省(DAFF)が国内の豚群に新型インフルエンザ A(H1N1)ウイルス感染の初症例を確認したことを受け、加熱調理済みの豚肉及び豚肉製品

28447. 米国食品医薬品庁(FDA)、リスクコミュニケーション戦略計画を公表
食品安全関係情報
2009年9月30日

 米国食品医薬品庁(FDA)9月30日、より有意義な公衆衛生の情報発信努力を概説したリスクコミュニケーション戦略計画を公表した。同計画では、また、保健医療専門家、患者及び消費者に対しFDAが規制してい

28448. EFSAは、害虫抵抗性及び除草剤耐性遺伝子組換え(GM)とうもろこしMON89034 x NK603の食品・飼料用途、輸入及び加工用の販売申請に関する科学的意見書(2009年9月9日採択)を公表。
食品安全関係情報
2009年9月30日

EFSAは9月29日、害虫抵抗性及び除草剤耐性遺伝子組換え(GM)とうもろこしMON89034 x NK603の食品・飼料用途、輸入及び加工用の販売申請に関する科学的意見書(2009年9月9日採択)を

28449. 欧州食品安全機関(EFSA)、雌豚用飼料添加物としての製剤Formi TM LHS(二ギ酸カリウム)の安全性及び有効性に関する科学的意見書(2009年9月15日採択)を公表
食品安全関係情報
2009年9月30日

 欧州食品安全機関(EFSA)は雌豚用飼料添加物としての製剤Formi TM LHS(二ギ酸カリウム)の安全性及び有効性に関する科学的意見書(2009年9月15日採択)を公表した。  当該製剤は子豚及

28450. フランス競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF):ステビア甘味料について、レバウジオシドA(純度97%以上)が食品添加物として暫定的に認可されたことを公表
食品安全関係情報
2009年9月29日

 フランス競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)はステビア甘味料について2009年8月26日付省令でレバウジオシドA(純度97%以上)が食品添加物として暫定的に認可されたことを2009年9月28日の

戻る 1 .. 2840 2841 2842 2843 2844 2845 2846 2847 2848 2849 .. 3878 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan