このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38773件中  28381 ~28390件目
印刷ページ
28381. OIE、Disease Information 10月8日付 Vol.22 No.41
食品安全関係情報
2009年10月8日

1. ベリーズのベネズエラ馬脳脊髄炎:前回発生2007年11月。3農場と5村で発生。12頭に症状、うち4頭が死亡。検査でウイルスを同定(10月8日受信) http://www.oie.int/wahi

28382. EU、食品獣医局(FVO)の視察報告書等を公表
食品安全関係情報
2009年10月8日

 EUは、食品安全等に係るEU規制の実施に関する食品獣医局(FVO)の視察報告書を以下のとおり公表した。 (2009年10月8日公表) 1. ペルーにおけるEU向け輸出用香辛料類のマイコトキシン汚染を

28383. 英国化学物質規制委員会(CRD)、農薬使用調査に関する意見募集に対する回答の概略を公表
食品安全関係情報
2009年10月8日

 英国化学物質規制委員会(CRD:前農薬安全委員会)は10月8日、イングランド、ウェールズ、スコットランド及び北アイルランドにおける農薬使用調査に関する意見募集に対する回答の概略を公表した。  農薬の

28384. フランス衛生監視研究所(InVS)、フランス領ギアナにおける腸チフス・パラチフス疫学調査報告を発表
食品安全関係情報
2009年10月7日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は、10月6日付けでインターネットサイトに掲載した月刊公衆衛生アンティーユ・ギアナ(Bulletin de veille sanitaire Antilles-Gu

28385. 台湾行政院衛生署、牛ひき肉の腸管出血性大腸菌O157による食中毒を防ぐため十分加熱するよう注意喚起
食品安全関係情報
2009年10月7日

 台湾行政院衛生署は10月7日、牛ひき肉が腸管出血性大腸菌O157に汚染されている恐れがあるとの報道を受け、O157は熱に耐性がなく、75℃で1分以上加熱すれば死滅するため、牛ひき肉を十分加熱するよう

28386. 動物医薬品センター、「全国抗菌剤耐性モニタリングシステム-腸内細菌2006年エグゼクティブレポート」を発表
食品安全関係情報
2009年10月7日

 米国の動物医薬品センターは9月7日、「全国抗菌剤耐性モニタリングシステム-腸内細菌2006年エグゼクティブレポート」を発表した。ヒト、小売食肉及び肉用動物から採取・分離した抗菌剤耐性のサルモネラ属菌

28387. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分レナシルのリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2009年10月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月7日、農薬有効成分レナシル(Lenacil)のリスク評価のピアレビューの結論(2009年9月25日付け)を公表した。概要は以下のとおり。 1. てんさいに適用する

28388. 米国環境保護庁(EPA)、農薬の不活性成分ナフタレンスルフォン酸ナトリウム塩及びアンモニウム塩・ホルムアルデヒド縮合物(Sodium and Ammonium NaphthaleneSulfonate Formaldehyde Condensates)の残留基準値設定免除に関する規則
食品安全関係情報
2009年10月7日

 米国環境保護庁(EPA)は10月7日、農薬の不活性成分ナフタレンスルフォン酸ナトリウム塩及びアンモニウム塩・ホルムアルデヒド縮合物(Sodium and Ammonium NaphthaleneSu

28389. 米国環境保護庁(EPA)、除草剤アトラジンの新規科学評価の開始
食品安全関係情報
2009年10月7日

 米国環境保護庁(EPA)は10月7日、除草剤アトラジンの人への影響を評価するため、新規に科学評価を開始することを決定した。  最終的に、EPAは、アトラジンに関する現在のリスク評価を改定するかどうか

28390. 米国環境保護庁(EPA)、農薬の不活性成分C10-C18-アルキルジメチルアミンオキシドの残留基準値設定免除に関する規則
食品安全関係情報
2009年10月7日

 米国環境保護庁(EPA)は10月7日、農薬の不活性成分C10-C18-アルキルジメチルアミンオキシド(界面活性剤)の残留基準値設定免除に関する規則を公表した。  EPAが評価を行った結果、当該不活性

戻る 1 .. 2834 2835 2836 2837 2838 2839 2840 2841 2842 2843 .. 3878 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan