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・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
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28201. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、殺虫剤フッ化スルフリルの残留基準値設定に関する規則
食品安全関係情報
2009年11月6日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は11月6日、殺虫剤フッ化スルフリルの残留基準値の設定に関する規則を公表した。以下の残留基準値は、本文書の公表日から発効する。  アーモンド:0.04ppm、

28202. 英国獣医学研究所(VLA)、2009年7月~9月の期間にVLAスタッフが発表した科学文献47点のリストを公表
食品安全関係情報
2009年11月6日

 英国獣医学研究所(VLA)は、2009年7月~9月の期間にVLAスタッフが発表した科学文献47点のリストを公表した。  主要論文の著者名、タイトル及び掲載誌名は下記のとおり。 1. Birch CP

28203. 欧州連合(EU)、農薬有効成分アゾキシストロビン等16種の残留基準値(MRL)を修正する委員会規則(EC) 1050/2009を官報掲載
食品安全関係情報
2009年11月6日

 欧州連合(EU)は11月6日、以下の農薬有効成分16種の残留基準値(MRL)を修正する委員会規則(EC) 1050/2009を官報に掲載した。EFSAが理由を付した意見書の中で、欧州の消費者27グル

28204. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分プロスルホカルブのにんじん及びセルリアックに対する既存の残留基準値(MRL)の修正に関する理由を付した意見書(2009年11月5日付け)を公表
食品安全関係情報
2009年11月6日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月6日、農薬有効成分プロスルホカルブのにんじん及びセルリアックに対する既存の残留基準値(MRL)の修正に関する理由を付した意見書(2009年11月5日付け)を公表し

28205. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分カルボスルファンのリスク評価のピアレビューに関する結論(2009年10月16日付け)を公表
食品安全関係情報
2009年11月5日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月5日、農薬有効成分カルボスルファンのリスク評価のピアレビューに関する結論(2009年10月16日付け)を公表した。概要は以下のとおり。 1.植物防疫製剤への混合を

28206. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分ハロキシホップ-P(ハロキシホップ-R)のリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2009年11月5日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月5日、農薬有効成分ハロキシホップ-P (haloxyfop-P )(ハロキシホップ-R)のリスク評価のピアレビューの結論(2009年10月9日付け)を公表した。概

28207. 米国環境保護庁(EPA)、農薬の不活性成分ポリウレタンポリマーの残留基準値設定免除に関する規則
食品安全関係情報
2009年11月5日

 米国環境保護庁(EPA)は、11月4日、農薬の不活性成分Carbonic acid , diethyl ester , polymer with α-hydro-ω-hydroxypoly[oxy(

28208. OIE、Disease Information 11月5日付 Vol.22 No.45
食品安全関係情報
2009年11月5日

1. ベトナムの高病原性鳥インフルエンザ続報33号:その後1村で発生。家きん451羽に症状、327羽が死亡、残りの1 ,956羽を殺処分。検査でH5N1を同定(11月5日受信) http://www.

28209. Eurosurveillance:インフルエンザA(H1N1)v及び食品安全の関連記事
食品安全関係情報
2009年11月5日

 Eurosurveillance 11月5日号に掲載されたインフルエンザA(H1N1)vと食品安全の関連記事及びそのURLは以下のとおり。 1. 症候群サーベイランス:H1N1インフルエンザパンデミ

28210. フランス厚生・連帯省、食生活改善キャンペーン
食品安全関係情報
2009年11月5日

 フランス厚生・連帯省は11月4日、プレスリリースで食生活改善を訴えるキャンペーンを開始した。  フランスでは食事や生活様式の変化で、運動不足、外食傾向、食生活の単純化により、(複合糖質や繊維質が豊富

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 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
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 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
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