このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38419件中  23011 ~23020件目
印刷ページ
23011. 欧州連合(EU)、デンマーク及びパナマの牛海綿状脳症(BSE)ステータスを「無視できるリスク国」に変更
食品安全関係情報
2012年2月23日

 欧州連合(EU)は2月23日、委員会決定2007/453/ECの附属書で定めるEU加盟国、第三国又はそれらの国々の地域の牛海綿状脳症(BSE)ステータスのリストにおいて、デンマーク及びパナマを「無視

23012. カナダ環境省、デカブロモジフェニルエーテル(decaBDE)を環境保護法のSchedule 1に追加する指令を公表
食品安全関係情報
2012年2月23日

 カナダ環境省は、2月22日、デカブロモジフェニルエーテル(decaBDE)を環境保護法のSchedule 1に追加する指令を公表した。  decaBDEは、化学構造的に関連するポリ臭化ジフェニルエー

23013. 欧州連合(EU)、新しい農薬有効成分アスコルビン酸等5種をそれぞれ含有する植物防疫製剤に対する加盟国による暫定認可期間の延長期限について訂正
食品安全関係情報
2012年2月23日

 欧州連合(EU)は2月23日、新しい農薬有効成分のアスコルビン酸(Ascorbic acid)、イプコナゾール(Ipconazole)、スピロメシフェン(Spiromesifen)、トプラメゾン(T

23014. 米国環境保護庁(EPA)、メタフルミゾン、その代謝物及び分解物の残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2012年2月22日

 米国環境保護庁(EPA)は2月22日、かんきつ系果物、木の実、アーモンドの殻及びぶどうにおけるメタフルミゾン、その代謝物及び分解物の残留基準値設定に関する規則を公表した。  当該規則は同日から有効で

23015. ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)、家きんのサルモネラ属菌の衛生管理に関する通知を発表
食品安全関係情報
2012年2月22日

 ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は2月22日、家きんのサルモネラ属菌の衛生管理に関する通知を発表した。 1.肉用鶏及び七面鳥のと体に適用するサルモネラ属菌に関する衛生基準 2.家きん生

23016. 台湾行政院衛生署、「食品添加物の成分規格及び使用基準」の改正草案を公表、意見募集を開始
食品安全関係情報
2012年2月22日

 台湾行政院衛生署は2月22日、「食品添加物の成分規格及び使用基準」の第2条付表1及び第3条付表2の改正草案を公表し、意見募集を開始した。改正の概要は以下のとおり。 1. 乳化剤のアンモニウムホスファ

23017. スペイン農業食料環境省(MAGRAMA)、欧州連合(EU)におけるシュマーレンベルグウイルスの疫学状況を更新
食品安全関係情報
2012年2月22日

 スペイン農業食料環境省(MAGRAMA)の動物衛生警戒システム(Red de Alerta Sanitaria Veterinaria:RASVE)は、欧州連合(EU)におけるシュマーレンベルグウイ

23018. 欧州委員会(EC)健康消費者保護総局(DG SANCO)、EU加盟国のシュマーレンベルグウイルス感染国を更新
食品安全関係情報
2012年2月22日

 欧州委員会(EC)健康消費者保護総局(DG SANCO)は2月12日、EU加盟国のシュマーレンベルグウイルス感染国を更新した。  新たにイタリア及びルクセンブルクにおける感染が報告された。EU内のシ

23019. 世界保健機関(WHO)、A(H5N1)鳥インフルエンザ - エジプトの状況(2月22日付)を発表
食品安全関係情報
2012年2月22日

 世界保健機関(WHO)は2月22日、A(H5N1)鳥インフルエンザ - エジプトの状況(2月22日付)を発表した。概要は以下のとおり。  45歳の女性が2月10日に発症したが17日に加療後、現在回復

23020. 米国疾病管理予防センター(CDC)、過去13年間の乳製品に起因する感染症の調査結果を発表
食品安全関係情報
2012年2月22日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は2月21日、全米50州で1993年~2006年に発生した乳製品に起因する感染症の調査結果を発表した。概要は以下のとおり。  未殺菌乳(よく生乳と呼ばれる)とその製

戻る 1 .. 2297 2298 2299 2300 2301 2302 2303 2304 2305 2306 .. 3842 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan