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食の安全、を科学する - 食品安全委員会
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21701. カナダ公衆衛生庁(PHAC) 、牛肉が原因とされる腸管出血性大腸菌O157による食中毒に関する情報を更新
食品安全関係情報
2012年11月1日

 カナダ公衆衛生庁(PHAC) は11月1日、牛肉が原因とされる腸管出血性大腸菌O157による食中毒に関する情報を更新した。概要は以下のとおり。  ケベック州における検査の結果、11月1日に腸管出血性

21702. 英国食品基準庁(FSA)、同庁による最新の調査研究の概要を公表
食品安全関係情報
2012年11月1日

 英国食品基準庁(FSA)は11月1日、2012年8月、9月、10月に公表された同庁による最新の調査研究の概要を公表した。概要は以下のとおり。 1.アレルギー解消におけるT細胞の研究  当該研究は、卵

21703. OIE、Disease Information 11月1日付 Vol.25 No.44
食品安全関係情報
2012年11月1日

 OIEは、13件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  水胞性口炎1件(米国)、口蹄疫3件(カザフスタン、ボツワナ、台湾)、ブルータング1件(ギリシャ)、ヨーロッパ腐蛆病1件(ルーマニア)

21704. 欧州連合(EU)、新しい有効成分のアメトクトラジン又はリン酸二ナトリウムを含有する植物防疫製剤のEU加盟国による暫定認可期限の延長を許可
食品安全関係情報
2012年11月1日

 欧州連合(EU)は11月1日、新しい有効成分のアメトクトラジン(当初は開発番号のBAS650Fで申請された)又はリン酸二ナトリウムを含有する植物防疫製剤のEU加盟国による暫定認可期限の延長を許可する

21705. 欧州食品安全機関(EFSA)、「ビスフェノールA(BPA):欧州及び各国の専門家が最新の研究から得た知識を共有」と題するプレスリリースを公表
食品安全関係情報
2012年11月1日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月29日、「ビスフェノールA(BPA):欧州及び各国の専門家が最新の研究から得た知識を共有」と題するプレスリリースを公表した。概要は以下のとおり。  10月29日か

21706. 英国食品基準庁(FSA)、2 ,4-ジニトロフェノール(DNP)が含まれる「fat-burner」成分に関する警告を公表
食品安全関係情報
2012年11月1日

 英国食品基準庁(FSA)は11月1日、2 ,4-ジニトロフェノール(DNP)が含まれる「fat-burner」成分に関する警告を公表した。概要は以下のとおり。  FSAは国民、特にボディービル愛好者

21707. 香港食物環境衛生署食物安全センター、食品安全レポート(2012年9月分)を公表
食品安全関係情報
2012年10月31日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは10月31日、食品安全レポート(2012年9月分)を公表した。  食品約10 ,000検体のうち、約4 ,400検体について化学検査(残留農薬、保存料、金属汚染物

21708. 欧州食品安全機関(EFSA)、雌豚、子豚、肥育豚、肥育牛、飼育用子牛、肉用鶏及び肥育うさぎ用飼料添加物としてのトヨセリン(Bacillus cereus)に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2012年10月31日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月31日、雌豚、子豚、肥育豚、肥育牛、飼育用子牛、肉用鶏及び肥育うさぎ用の飼料添加物としての「トヨセリン」(Bacillus cereus)に関する科学的意見書(2

21709. 米国環境保護庁(EPA)、アーモンドの殻における殺菌剤トリフロキシストロビンの残留基準値の修正等に関する規則を公表
食品安全関係情報
2012年10月31日

 米国環境保護庁(EPA)は10月31日、アーモンドの殻における殺菌剤トリフロキシストロビンの残留基準値の修正等に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請は2012年1

21710. 米国環境保護庁(EPA)、農薬製剤中の不活性成分として用いる場合のα-(p-ノニルフェニル)ポリ(オキシプロピレン)とポリ(オキシエチレン)ブロック共重合体の残留基準値免除に関する規則を公表
食品安全関係情報
2012年10月31日

 米国環境保護庁(EPA)は10月31日、農薬製剤中の不活性成分として用いる場合のα-(p-ノニルフェニル)ポリ(オキシプロピレン)とポリ(オキシエチレン)ブロック共重合体の残留基準値免除に関する規則

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