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20211. 米国環境保護庁(EPA)、プロピレングリコールの残留基準値免除に関する規則を公表
食品安全関係情報
2013年8月9日

 米国環境保護庁(EPA)は8月9日、プロピレングリコール(CAS Reg. No. 57-55-6)が抗菌製剤の不活性成分として公共の飲食場所、乳製品加工機器並びに食品加工機器及び器具の食品接触面に

20212. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品接触材料に使用されるカーノバクテリウム マルタロマティカム及び酸性フクシン系の流通温度管理表示システムの安全性の評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2013年8月9日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月25日、食品接触材料に使用されるカーノバクテリウム マルタロマティカム(Carnobacterium maltaromaticum)及び酸性フクシン系の流通温度管理

20213. 欧州連合(EU)、植物保護製剤有効成分のビテルタノールの認可を取消し
食品安全関係情報
2013年8月9日

 欧州連合(EU)は8月9日、植物保護製剤有効成分のビテルタノール(bitertanol)の認可を取り消すため、委員会施行規則(EU) No 1278/2011を廃止し、植物保護製剤への使用が認可され

20214. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、メロンの病原性細菌汚染による健康影響のリスク評価を公表
食品安全関係情報
2013年8月9日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は8月9日、メロンの病原性細菌汚染による健康影響のリスク評価を公表した(2013年8月9日付けBfR意見書No 021/2013)。概要は以下のとおり。  メロン

20215. 香港食物環境衛生署食物安全センター、マッドハニー中毒(mad honey poisoning)を紹介する文書を公表
食品安全関係情報
2013年8月9日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは8月9日、マッドハニー中毒(mad honey poisoning)を紹介する文書を公表した。概要は以下のとおり。  先ごろ、香港の医学文献において、友人が海外で

20216. メキシコ農畜水産農村開発食料省(SAGARPA)、クレンブテロールに関する情報を公表
食品安全関係情報
2013年8月9日

 メキシコ農畜水産農村開発食料省(SAGARPA)は8月9日、クレンブテロールに関する情報を公表した。  メキシコ政府の疫学情報によると、メキシコのクレンブテロール中毒率は2013年において100万人

20217. 米国疾病管理予防センター(CDC)、生きた家きんとの接触が原因とみられるSalmonella Typhimuriumによる集団感染情報を更新(8月9日付け)
食品安全関係情報
2013年8月9日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は8月9日、生きた家きんとの接触が原因とみられる Salmonella Typhimuriumによる集団感染情報を更新した。概要は以下のとおり。  前回(7月2日)

20218. 台湾行政院農業委員会、クロラムフェニコールを禁止薬物とする旨公表
食品安全関係情報
2013年8月9日

 台湾行政院農業委員会は8月9日、「クロラムフェニコールの製造、調剤、輸入、輸出、販売又は陳列を禁止する害毒薬物とする」旨公告した。

20219. 国際連合食糧農業機関(FAO)、ヒトの中東呼吸器症候群(MERS)の感染源について結論づけるのは時期尚早と発表
食品安全関係情報
2013年8月9日

 国際連合食糧農業機関(FAO)は8月9日、ヒトの中東呼吸器症候群(MERS:マーズ)の感染源について結論づけるのは時期尚早との見解を発表した。概要は以下のとおり。  FAOは、MERSの発生及び感染

20220. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品接触材料に使用される1 ,3 ,5-トリス(2 ,2-ジメチルプロパンアミド)ベンゼンの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2013年8月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月25日、食品接触材料に使用される1 ,3 ,5-トリス(2 ,2-ジメチルプロパンアミド)ベンゼンの安全性評価に関する科学的意見書を公表した。概要は以下のとおり。

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