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18511. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分フルチアニルのリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2014年8月6日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月6日、農薬有効成分フルチアニル(flutianil)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2014年7月28日承認、89ページ)を公表した。概要は以下のとおり。

18512. 英国保健省(DH)、カンピロバクターの公衆衛生上のリスクを最小限にするために助言
食品安全関係情報
2014年8月6日

 英国保健省(DH)は8月6日、カンピロバクターの公衆衛生上のリスクを最小限にするための助言を行った。概要は以下のとおり。  DHは、英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)及び英国食品基準庁(FSA

18513. 論文紹介:「米国の5歳までの子供のポリ臭化ジフェニルエーテルの出生前暴露及び神経発達:健康調査結果及び環境対策研究」
食品安全関係情報
2014年8月5日

 Environmental Health Perspectives (Vol.122 ,No.8 ,pp.856~862 ,2014年8月)に掲載された論文「米国の5歳までの子供のポリ臭化ジフェニル

18514. 英国食品基準庁(FSA)、市販の生の鶏肉のカンピロバクターに関する調査結果を公表
食品安全関係情報
2014年8月5日

 英国食品基準庁(FSA)は8月5日、市販の生の鶏肉のカンピロバクターに関する調査結果を公表した。概要は以下のとおり。  この結果は、店で購入する生の鶏肉のカンピロバクターに関する新たに行われた調査の

18515. 欧州連合(EU)、微生物Corynebacterium glutamicumが産生するL-バリンをすべての動物種に用いる飼料添加物として認可し、飼料添加物L-バリンの表示規定を一部改正
食品安全関係情報
2014年8月5日

 欧州連合(EU)は8月5日、微生物Corynebacterium glutamicumが産生するL-バリン(L-valine)をすべての動物種に用いる飼料添加物として認可し、他の微生物が産生するL-

18516. 欧州連合(EU)、DL-セレノメチオニンをすべての動物種に用いる飼料添加物として認可
食品安全関係情報
2014年8月5日

 欧州連合(EU)は8月5日、DL-セレノメチオニン(DL-selenomethionine)をすべての動物種に用いる飼料添加物として認可する委員会施行規則(EU) No 847/2014を官報で公表

18517. 米国疾病管理予防センター(CDC)、「バイタルサイン:児童の果実・野菜摂取-2003~2010年米国を発表
食品安全関係情報
2014年8月5日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は8月5日、「バイタルサイン:児童の果実・野菜摂取-2003~2010年米国(Vital Signs: Fruit and Vegetable Intake Amo

18518. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関、食品基準通知(15/14)を公表
食品安全関係情報
2014年8月5日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関は8月1日、食品基準通知(15/14)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 官報‐食品基準改定第149 ・P1014‐食肉と食肉製品の一次生産及び加工基

18519. 欧州連合(EU)、微生物Pediococcus acidilactici NCIMB 30005等の各調製物をすべての動物種に用いる飼料添加物として認可
食品安全関係情報
2014年8月5日

 欧州連合(EU)は8月5日、微生物Pediococcus acidilactici NCIMB 30005、Lactobacillus paracasei NCIMB 30151及びLactobac

18520. 米国食品医薬品庁(FDA)、「グルテンフリー」表示規則を施行
食品安全関係情報
2014年8月5日

 米国食品医薬品庁(FDA)は8月5日、「グルテンフリー」表示規則を施行した。概要は以下のとおり。  グルテンフリー表示の付いた全ての食品は、本日をもって昨年8月に公布したグルテンフリー表示最終規則

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