このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38640件中  18221 ~18230件目
印刷ページ
18221. Eurosurveillance:「2012年8月から12月にオランダで発生したくん製サケに関連するサルモネラ・トンプソン大規模集団感染」
食品安全関係情報
2014年10月2日

  Eurosurveillance (Volume 19 , Issue 39 , 02 October 2014)に掲載された論文「2012年8月から12月にオランダで発生したくん製サケに関連する

18222. 米国環境保護庁(EPA)、殺菌剤フルオキサストロビンとZ-異性体の合計残留基準値を設定
食品安全関係情報
2014年10月1日

 米国環境保護庁(EPA)は10月1日、殺菌剤フルオキサストロビン(Fluoxastrobin)とそのZ-異性体の合計の残留基準値を設定した。植物別の基準値は以下のとおり。 メロン・サブグループ9A

18223. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、中国における鳥インフルエンザの家きん及びヒトへの感染に関する最新の分析結果を公表
食品安全関係情報
2014年10月1日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は10月1日、中国における鳥インフルエンザの家きん及びヒトへの感染に関する最新の分析結果を公表した。概要は以下のとおり。 1.状況分析  前回報告されたとおり

18224. フランス衛生監視研究所(InVS)、フランスにおけるクロイツフェルト・ヤコブ病(CJD)の死亡患者数に関する2014年9月30日現在のデータを発表
食品安全関係情報
2014年10月1日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は10月1日、フランスにおけるクロイツフェルト・ヤコブ病(CJD)の確定症例及びほぼ確定症例の死亡者数に関する2014年9月30日現在のデータを発表した。  フラン

18225. 欧州委員会(EC)健康・消費者保護総局(DG SANCO)、欧州委員会が内分泌かく乱物質の判断基準に関しオンラインで意見募集を始めた旨公表
食品安全関係情報
2014年10月1日

 欧州委員会(EC)健康・消費者保護総局(DG SANCO)は、欧州委員会が内分泌かく乱物質の判断基準に関しオンラインで意見募集を始めた旨公表した。  欧州委員会(EC)は、殺生物剤及び植物保護物質に

18226. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、西アフリカでのエボラ出血熱集団発生に関するリスク評価を更新
食品安全関係情報
2014年10月1日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は10月1日、西アフリカでのエボラ出血熱集団発生に関するリスク評価を更新した(18ページ、2014年9月29日付け)。 1.WHOの報告によると、西アフリカの4か

18227. 欧州食品安全機関(EFSA)、「内分泌かく乱物質類」に係る欧州委員会(EC)による意見公募に合わせ、内分泌活性物質類に関するFAQを更新
食品安全関係情報
2014年10月1日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月1日、「内分泌かく乱物質類(endocrine disruptors)」に係る欧州委員会(EC)による意見公募に合わせ、内分泌活性物質類(endocrine ac

18228. 欧州委員会(EC)健康・消費者保護総局(DG SANCO)、新興の、及び新たに特定された健康リスクに関する科学委員会(SCENIHR)が合成生物学に関する意見書Ⅰを発表した旨公表
食品安全関係情報
2014年10月1日

 欧州委員会(EC)健康・消費者保護総局(DG SANCO)は9月30日、新興の及び新たに特定された健康リスクに関する科学委員会(SCENIHR)が合成生物学(Synthetic Biology;Sy

18229. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種用飼料香料としてのタンニン酸の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2014年10月1日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月1日、全動物種用飼料香料としてのタンニン酸の安全性及び有効性に関する科学的意見書(2014年9月11日採択)を公表した。概要は以下のとおり。  タンニン酸は、天然

18230. 欧州食品安全機関(EFSA)、ニガヨモギの植物保護用資材としての認可申請に係る欧州連合(EU)加盟国及びEFSAを対象とした意見募集の結果に関する技術的報告書を公表
食品安全関係情報
2014年10月1日

 欧州食品安全機関(EFSA)は10月1日、小麦に対する殺菌剤並びに野菜類に対する殺線虫剤及び殺虫剤として用いるニガヨモギ(Artemisia absinthium、乾燥ニガヨモギの地上部からの抽出物

戻る 1 .. 1818 1819 1820 1821 1822 1823 1824 1825 1826 1827 .. 3864 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan