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16601. 欧州連合(EU)、植物保護資材としてレシチン類を認可
食品安全関係情報
2015年7月10日

 欧州連合(EU)は7月10日、植物保護資材(basic substance)としてレシチン類(lecithins) の殺菌剤としての用途のみを認可する委員会施行規則(EU) 2015/1116を官報

16602. 欧州食品安全機関(EFSA)、新興リスクに係る2014年のEFSAの活動に関する技術的報告書を公表
食品安全関係情報
2015年7月10日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月10日、新興リスクに係る2014年のEFSAの活動に関する技術的報告書(2015年6月28日承認、11ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 2014年にお

16603. 欧州連合(EU)、微生物Saccharomyces cerevisiae (CBS 615.94株)産生のα-ガラクトシダーゼと微生物Aspergillus niger (CBS 120604株)産生のエンド-1 ,4-β-グルカナーゼの液状調製物を肉用鶏に用いる飼料添加物として認可
食品安全関係情報
2015年7月9日

 欧州連合(EU)は7月9日、微生物Saccharomyces cerevisiae (CBS 615.94株)産生のα-ガラクトシダーゼ(alpha-galactosidase)と微生物Asperg

16604. 欧州連合(EU)、β-カロテンを全ての動物種に用いる飼料添加物として認可
食品安全関係情報
2015年7月9日

 欧州連合(EU)は7月9日、β-カロテン(beta-carotene)を全ての動物種に用いる飼料添加物として認可する委員会施行規則(EU) 2015/1103を官報で公表した。概要は以下のとおり。

16605. 国際連合食糧農業機関(FAO)、第38回コーデックス総会での審議内容を公表
食品安全関係情報
2015年7月9日

 国際連合食糧農業機関(FAO)は7月、第38回コーデックス総会で審議中の内容を公表した。概要は以下のとおり。  この総会の会期は7月6日~11日で、7月6日に、以下を含む内容が合意された。 ・豚に寄

16606. 国際獣疫事務局(OIE)、Disease Information 7月9日付 Vol.28 No.28
食品安全関係情報
2015年7月9日

 29件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  アフリカ豚コレラ11件(エストニア2件、ポーランド2件、ラトビア、ウクライナ3件、ロシア、リトアニア2件)、ウイルス性出血性敗血症1件(クロア

16607. 欧州連合(EU)、植物保護資材としてヤナギ類の樹皮を認可
食品安全関係情報
2015年7月9日

 欧州連合(EU)は7月9日、植物保護資材(basic substance)としてヤナギ類の樹皮(Salix spp. cortex)を認可する委員会施行規則(EU) 2015/1107を官報で公表し

16608. 欧州連合(EU)、植物保護資材として食酢を認可
食品安全関係情報
2015年7月9日

 欧州連合(EU)は7月9日、植物保護資材(basic substance)として食酢(vinegar)の殺菌剤としての用途のみを認可する委員会施行規則(EU) 2015/1108を官報で公表した。食

16609. 論文紹介:「エネルギー代謝及び食物由来の脂肪肝疾患に対する感受性に関して、雄のマウスの胎児発達期間中のヒ素化合物ばく露の影響」
食品安全関係情報
2015年7月9日

 Environmental Health Perspectives (2015年7月7日電子版)に掲載された論文「エネルギー代謝及び食物由来の脂肪肝疾患に対する感受性に関して、雄のマウスの胎児発達期

16610. 欧州連合(EU)、追加データの未提出により1-メチルナフタレン等5物質を食品に使用できる香料物質のEUリストから削除
食品安全関係情報
2015年7月9日

 欧州連合(EU)は7月9日、追加データの未提出により1-メチルナフタレン(1-methylnaphthalene)等5物質を、食品に使用できる香料物質のEUリストから削除する委員会規則(EU) 20

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