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16401. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、ツイッターにて「それは食品か医薬品か?」と題して情報提供
食品安全関係情報
2015年8月18日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は8月18日、ツイッターにて「それは食品か医薬品か?」と題して情報提供した。「食品及び医薬品に対する規制」に関するファクトシート(2014年

16402. 欧州連合、食品・飼料早期警戒システム(RASFF)の年間報告書(2014年版)を刊行
食品安全関係情報
2015年8月18日

 欧州連合(EU)は、食品・飼料早期警戒システム(RASFF)の年間報告書(2014年版)を刊行した。 年報は無料で入手可能である。  この年報を紹介する、2015年6月13日付けECプレスリリースは

16403. 世界保健機関(WHO)、Q&A「食品中の残留農薬」を発表
食品安全関係情報
2015年8月18日

 世界保健機関(WHO)はオンラインQ&A「食品中の残留農薬」を発表した。概要は以下のとおり。 Q:食品中の残留農薬が関係する健康リスクとは? A:農薬は昆虫・真菌・雑草・その他の有害生物から作物を守

16404. 欧州連合(EU)、薬剤耐性をコードする遺伝子の伝搬リスクにより微生物Bacillus toyonensis (NCIMB 14858T株)(旧名:Bacillus cereus var. toyoi NCIMB 40112株又はCNCM I-1012株)の調製物について肥育牛等に用いる飼料添加物としての認可申請を却下し、肉用七面鳥等に用いる飼料添加物としての認可を取消し (2/2)
食品安全関係情報
2015年8月18日

 欧州連合(EU)は8月18日、薬剤耐性をコードする遺伝子の伝搬リスクにより、微生物Bacillus toyonensis (NCIMB 14858T株)(旧名:Bacillus cereus var

16405. 米国環境保護庁(EPA)、節足動物フェロモン、ラバンズリルセネシオアート(lavandulyl senecioate)の残留基準値免除に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2015年8月17日

 米国環境保護庁(EPA)は8月17日、節足動物フェロモン、ラバンズリルセネシオアート(lavandulyl senecioate)を、全ての未加工農産物に、適正農業規範(GAP)に準拠して150g活

16406. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、ツイッターにてナショナルサイエンス週間と食の安全に関するFSANZの取り組みに関して情報提供
食品安全関係情報
2015年8月17日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は8月17日、ツイッターにてナショナルサイエンス週間と食の安全に関するFSANZの取り組みに関して情報提供した。概要は以下のとおり。  FS

16407. オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)、殺虫剤フェンチオン含有製品が2015年10月以降使用不可となる旨を公表
食品安全関係情報
2015年8月17日

 オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)は8月17日、殺虫剤フェンチオン含有製品が2015年10月以降使用不可となる旨を公表した。概要は以下のとおり。  フェンチオン含有製品は、12か月の移

16408. 台湾衛生福利部食品薬物管理署、「食品中の放射性降下物又は放射性物質汚染に関する基準」を強化する方向である旨公表
食品安全関係情報
2015年8月15日

 台湾衛生福利部食品薬物管理署は8月15日、「食品中の放射性降下物又は放射性物質汚染に関する基準」を強化する方向である旨公表した。  放射性セシウムの基準(セシウム134及びセシウム137の総和)を現

16409. 欧州連合(EU)、植物保護製剤の有効成分Bacillus subtilis (Cohn 1872) QST 713株 (AQ 713株と同一)の認可された用途に殺細菌剤を追加
食品安全関係情報
2015年8月15日

 欧州連合(EU)は8月15日、植物保護製剤の有効成分Bacillus subtilis (Cohn 1872) QST 713株 (AQ 713株と同一)の認可された用途に殺細菌剤(bacteric

16410. 欧州連合(EU)、植物保護製剤の有効成分としてフロラスラムの認可を更新
食品安全関係情報
2015年8月15日

 欧州連合(EU)は8月15日、植物保護製剤の有効成分としてフロラスラム(florasulam)の認可を更新する委員会施行規則(EU) 2015/1397を官報で公表した。認可の更新期間は、2016年

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