このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38640件中  15711 ~15720件目
印刷ページ
15711. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、「ベルリン国際緑の週間」におけるBfRフォーラムに関して情報提供
食品安全関係情報
2016年1月14日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は1月、「ベルリン国際緑の週間」におけるBfRフォーラムに関する情報提供を行った。概要は以下のとおり。  「ベルリン国際緑の週間」の会期中、BfRは21日に、「食

15712. nature(Vol.528 ,No.7580 ,2015 年 ,12月3日)が掲載したゲノム編集と題された特集の食品安全関連情報の表題及びキーワード
食品安全関係情報
2016年1月13日

 nature(Vol.528 ,No.7580 ,2015 年 ,12月3日)はゲノム編集と題された特集を掲載している。そのうちの食品安全関連情報の表題及びキーワードは以下のとおり。なお、当該特集記

15713. 欧州連合(EU)、アフラトキシン類による汚染リスクのため特別条件を課す輸入産物のリストにブラジル産落花生等を追加
食品安全関係情報
2016年1月13日

 欧州連合(EU)は1月13日、アフラトキシン類による汚染リスクのため特別条件を課す輸入産物のリストにブラジル産落花生、インド産とうがらし及びナツメグ、インドネシア産ナツメグを追加する委員会施行規則(

15714. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分グリホサートのEFSAによる評価を批判する米国人教授らの公開書簡に返書を出した旨を公表
食品安全関係情報
2016年1月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月13日、農薬有効成分グリホサート(glyphosate)のEFSAによる評価を批判する米国人教授らの公開書簡に返書を出した旨を公表した。概要は以下のとおり。 1.

15715. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分クロチアニジンの確認データに照らしたリスク評価に係る欧州連合(EU)加盟国等を対象とした意見募集の結果について技術的報告書を公表
食品安全関係情報
2016年1月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月13日、農薬有効成分クロチアニジン(clothianidin)の確認データに照らしたリスク評価に係る欧州連合(EU)加盟国、申請者及びEFSAを対象とした報告担当E

15716. 米国環境保護庁(EPA)、除草剤プロピザミド/プロナミドの残留基準値設定に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2016年1月13日

 米国環境保護庁(EPA)は1月13日、除草剤プロピザミド(propyzamide)/プロナミド(pronamide)をレタスに使用する場合の残留基準値設定に関する最終規則を公表した。  当該規則は同

15717. 欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価75改訂1(FGE.75Rev1):テトラヒドロフラン誘導体に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2016年1月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月13日、香料グループ評価75改訂1(FGE.75Rev1):2008年のEFSAの香料グループ評価33(FGE.33)で評価したテトラヒドロフラン誘導体と化学構造的

15718. カナダ保健省(Health Canada)、乳酸カリウム及び乳酸ナトリウムを、保存料として規格外のマリネ、一部の規格マリネ及び淡水動物由来製品への使用を認可する旨を公表
食品安全関係情報
2016年1月13日

 カナダ保健省(Health Canada)は1月7日、認可保存料リストを改正し、乳酸カリウム及び乳酸ナトリウムを、保存料として規格外のマリネ、一部の規格マリネ及び淡水動物由来製品に使用することを認可

15719. 欧州委員会(EC)保健衛生・食の安全総局(DG SANTE)、2016年欧州連合(EU)が動物疾病と人獣共通感染症撲滅に1.61億ユーロ近くの予算を確約した旨公表
食品安全関係情報
2016年1月12日

 欧州委員会(EC)保健衛生・食の安全総局(DG SANTE)は1月12日、2016年欧州連合(EU)が動物疾病と人獣共通感染症撲滅に1.61億ユーロ近くの予算を確約した旨公表した。概要は以下のとおり

15720. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、ネオニコチノイド農薬の使用規制の強化を奨励することを発表
食品安全関係情報
2016年1月12日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は1月12日、ネオニコチノイド農薬の使用規制の強化を奨励することを発表した。  ANSESはミツバチのような花粉媒介者に対するネオニコチノイド系殺虫剤によ

戻る 1 .. 1567 1568 1569 1570 1571 1572 1573 1574 1575 1576 .. 3864 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan