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15651. カナダ食品検査庁(CFIA)、リステリア・モノサイトゲネスによる汚染が懸念されるとして、Doleブランド及びPresidents Choice(PC)ブランドの一部のサラダ製品のリコールを公表
食品安全関係情報
2016年1月22日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は1月22日、リステリア・モノサイトゲネスによる汚染が懸念されるとして、Doleブランド及びPresidents Choice(PC)ブランドの一部のサラダ製品のリコール

15652. Eurosurveillance:「2011~2013年にベルギーのヒト及び豚から分離されたMycobacterium avium subsp. hominissuisの遺伝子型別及び株分布」
食品安全関係情報
2016年1月21日

 Eurosurveillance (Volume 21 , Issue 3 , 21 January 2016)に掲載された論文「2011~2013年にベルギーのヒト及び豚から分離されたMycoba

15653. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、BfRフォーラムにて大規模なトータルダイエットスタディの実施について情報提供
食品安全関係情報
2016年1月21日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は1月21日、「ベルリン国際緑の週間」におけるBfRフォーラムでの発表について情報提供を行った(2016年1月21日付けBfR情報提供 No.04/2016)。概

15654. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品添加物としての銀(E 174)の再評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2016年1月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月21日、食品添加物としての銀(silver)(E 174)の再評価に関する科学的意見書(2015年12月10日採択、64ページ、doi:10.2903/j.efsa

15655. 欧州食品安全機関(EFSA)、日本の食品安全委員会と定期会合を実施した旨を公表
食品安全関係情報
2016年1月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月21日、日本の食品安全委員会(FSCJ)と定期会合を実施した旨を公表した。概要は以下のとおり。 1. FSCJの事務局長とEFSAの長官は、両機関が科学的な協力や組

15656. カナダ保健省(Health Canada)、サッカリンとそのカルシウム塩、カリウム塩及びナトリウム塩を、術前飲料に使用することを認可
食品安全関係情報
2016年1月21日

 カナダ保健省(Health Canada)は1月21日、認可甘味料リストを改正し、サッカリンとそのカルシウム塩、カリウム塩及びナトリウム塩を、術前飲料に使用することを認可する旨を公表した(No.NO

15657. Eurosurveillance:「2012年のオランダにおける二枚貝追跡調査から判明した2件の食品媒介性A型肝炎感染集団の国際的関連性」
食品安全関係情報
2016年1月21日

 Eurosurveillance (Volume 21 , Issue 3 , 21 January 2016)に掲載された論文「2012年のオランダにおける二枚貝追跡調査から判明した2件の食品媒介

15658. 台湾衛生福利部食品薬物管理署、水産物中の残留動物用医薬品の検査結果を公表
食品安全関係情報
2016年1月21日

 台湾衛生福利部食品薬物管理署は1月21日、水産物中の残留動物用医薬品の検査結果を公表した(9-11月分)。卸売市場、スーパーマーケット等から採取したハマグリ20検体、セイタカヒイラギ10検体、スッポ

15659. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、畜産で使用される抗生物質による影響に関するFAQを公表
食品安全関係情報
2016年1月21日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は1月21日、畜産で使用される抗生物質による影響に関する最新のFAQを公表した(2016年1月21日付け BfR FAQ)。概要は以下のとおり。  質問は、全13

15660. 欧州食品安全機関(EFSA)、汚染物質の存在量に関する2014年のデータ収集の概要について技術的報告書を公表
食品安全関係情報
2016年1月21日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月21日、汚染物質の存在量に関する2014年のデータ収集の概要について技術的報告書(2016年1月12日承認、246ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 2

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2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

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 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
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