このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38773件中  151 ~160件目
印刷ページ
151. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、パーフルオロ及びポリフルオロアルキル化合物(PFAS)に関する施策を示す同国初の枠組み「PFASプラン」を公表
食品安全関係情報
2026年2月3日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は2月3日、パーフルオロ及びポリフルオロアルキル化合物(PFAS)に関する施策を示す同国初の枠組み「PFASプラン(PFAS Plan)」を公表した。概要は、

152. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、セレウリドを含む乳児用調製乳のリコールを受け、セレウス菌及びその毒素に関する基本的情報を公表
食品安全関係情報
2026年2月3日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は2月3日、セレウリドを含む乳児用調製乳のリコールを受け、セレウス菌及びその毒素に関する基本的な情報をまとめた。概要は以下のとおり。  複数の乳児用調製乳メーカー

153. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、「プロバイオティクス」を添加した乳児用食品の健康上の利点に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2026年2月3日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は2月3日、「プロバイオティクス」を添加した乳児用食品の健康上の利点は依然として科学的に証明されておらず、肯定的な健康関連効果を示す兆候について検証するには更なる

154. 国際獣疫事務局(WOAH)、136件の動物疾病通知を受信(報告日:1月27日~2月2日)
食品安全関係情報
2026年2月2日

 国際獣疫事務局(WOAH)は1月27日から2月2日に受信した、136件の動物疾病通知を世界動物衛生情報システム(WAHIS)で公表した。概要は以下のとおり。  アフリカ豚熱28件(ボスニア・ヘルツェ

155. 欧州連合(EU)、食品安全に関する規則等を官報で公表(情報収集対象期間: 2026年2月2日~2月6日)
食品安全関係情報
2026年2月2日

 欧州連合(EU)は食品安全に関する規則等を官報で公表した(情報収集対象期間: 2026年2月2日~2月6日)。 1. ギリシャにおける羊痘及び山羊痘に関連する特定の緊急措置に関する欧州委員会施行決定

156. スイス連邦食品安全獣医局(BLV)、セレウリドに汚染された乳児用調製乳に関するQ&Aを公表
食品安全関係情報
2026年2月2日

 スイス連邦食品安全獣医局(BLV)は2月2日、セレウリドに汚染された乳児用調製乳に関するQ&A(2月2日更新版)を公表した。概要は以下のとおり。  スイスでは、様々な製造業者の乳児用調製乳が毒素セレ

157. 世界保健機関(WHO)、微生物学的リスク評価シリーズNo. 50「食品中のウイルスの微生物学的リスク評価、パート2:予防及び介入措置、会議報告書」を公表
食品安全関係情報
2026年2月2日

 世界保健機関(WHO)は2月2日、微生物学的リスク評価シリーズNo. 50「食品中のウイルスの微生物学的リスク評価、パート2:予防及び介入措置、会議報告書」(132ページ)を公表した。概要は以下のと

158. 中国海関総署、輸入食品の不合格リスト(2025年12月分)を公表
食品安全関係情報
2026年2月2日

 中国海関総署は2月2日、輸入食品の不合格リスト(2025年12月分)を公表した。概要は以下のとおり。  不合格は、食品計406件であった。そのうち日本から輸入されたものは、27件(食品安全国家標準の

159. 台湾衛生福利部食品薬物管理署、台北市保健所が実施した春節向け食品の抜き取り検査結果を公表
食品安全関係情報
2026年2月2日

 台湾衛生福利部食品薬物管理署は2月2日、台北市保健所が実施した春節向け食品の抜き取り検査結果を公表した。概要は以下のとおり。  台北市保健所は、旧正月前に、台北市内の量販店、伝統市場、飲食店、食品販

160. 台湾衛生福利部食品薬物管理署、輸入食品等の検査で不合格となった食品等(2026年1月分(1月20日~27日))を公表
食品安全関係情報
2026年1月31日

 台湾衛生福利部食品薬物管理署は輸入食品等の検査で不合格となった食品等(2026年1月分(1月20日~27日))を公表した。このうち、日本から輸入された食品は以下8検体である。 1. 冷凍桃1検体:

戻る 1 .. 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 .. 3878 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan