このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38571件中  11971 ~11980件目
印刷ページ
11971. International Archives of Allergy and Immunology (Vol.175 , pp91~98 2018年2月)に掲載された食品安全関連情報の表題及びキーワード
食品安全関係情報
2018年4月23日

 International Archives of Allergy and Immunology (Vol.175 , pp91~98 2018年2月)に掲載された食品安全関連情報の表題及びキーワー

11972. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分エマメクチン安息香酸塩の改正理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2018年4月23日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月23日、農薬有効成分エマメクチン安息香酸塩(Emamectin benzoate)のあぶらな科作物及びさや付き豆類等に対する現行の残留基準値の改正理由を付した意見書

11973. 台湾行政院農業委員会動植物防疫検疫局、混合農薬「果収生長素」(Sodium nitrophenols)の農薬有効成分と含有量を改正
食品安全関係情報
2018年4月23日

 台湾行政院農業委員会動植物防疫検疫局は4月23日、混合農薬「果収生長素」(※)の農薬有効成分と含有量を改正した。概要は以下のとおり。  「果収生長素」の含有量を1.8%とし、「2 ,4-ジニトロフェ

11974. 欧州食品安全機関(EFSA)、ティーツリーエキスの農薬リスク評価に関する技術報告書を公表
食品安全関係情報
2018年4月23日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月23日、ティーツリーエキスの農薬リスク評価に関する技術報告書(2018年4月5日承認、48ページ、doi:10.2903/sp.efsa.2018.EN-1407)

11975. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、ばれいしょ中のグリコアルカロイド(ソラニン)含有量に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2018年4月23日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は4月23日、ばれいしょ中のグリコアルカロイド(ソラニン)含有量に関する意見書を公表した(2018年4月23日付け意見書 No.010/2018)。概要は以下のと

11976. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、ばれいしょ中のソラニン(グリコアルカロイド)に関するFAQを公表
食品安全関係情報
2018年4月23日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は4月23日、ばれいしょ中のソラニン(グリコアルカロイド)に関するFAQを公表した。概要は以下のとおり。  FAQは、以下の全5問である。 Q1:ソラニンとは何か

11977. 欧州連合(EU)、有効成分ポリヘキサメチレンビグアナイドのタイプ2及び4の殺生物剤における使用を承認する委員会施行規則を採択
食品安全関係情報
2018年4月23日

 欧州連合(EU)は4月23日、有効成分ポリヘキサメチレンビグアナイド(PHMB)のタイプ2及び4の殺生物剤における使用を承認する委員会施行規則(EU)2018/613を官報で公表した。概要は以下のと

11978. 欧州連合(EU)、有効成分ポリヘキサメチレンビグアナイドのタイプ1 , 5 , 及び6の殺生物剤における使用を不承認とする委員会施行決定を採択
食品安全関係情報
2018年4月23日

 欧州連合(EU)は4月23日、有効成分ポリヘキサメチレンビグアナイド(PHMB)のタイプ1 , 5 , 及び6の殺生物剤における使用を不承認とする委員会施行決定(EU)2018/619を官報で公表し

11979. Journal of Allergy and Clinical Immunology(Vol.141 , No.3 , pp991-1001 , 2018年3月)に掲載された食品安全関連情報の表題及びキーワード
食品安全関係情報
2018年4月23日

 Journal of Allergy and Clinical Immunology(Vol.141 , No.3 , pp991-1001 , 2018年3月)に掲載された食品安全関連情報の表題及

11980. 欧州食品安全機関(EFSA)、子豚、肉用豚、育成用子牛及び肉用子牛に使用する飼料用香料としてのサッカリンナトリウムの安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2018年4月22日

 欧州食品安全機関(EFSA)は3月22日、子豚、肉用豚、育成用子牛及び肉用子牛に使用する飼料用香料としてのサッカリンナトリウムの安全性及び有効性に関する科学的意見書(2018年2月21日採択)を公表

戻る 1 .. 1193 1194 1195 1196 1197 1198 1199 1200 1201 1202 .. 3858 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan