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1061. 米国疾病管理予防センター(CDC)、冷凍豆スプラウトに関連したサルモネラ属菌集団感染に関する情報を公表(初報)
食品安全関係情報
2025年7月17日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は7月17日、冷凍豆スプラウトに関連したサルモネラ属菌集団感染に関する情報を公表した(初報)。概要は以下のとおり。 1. CDC、複数州の公衆衛生当局、並びに米国食

1062. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、欧州食品安全機関(EFSA)による新たな評価「食品包装材料に含まれるスチレンによる遺伝毒性の証拠は認められない」を紹介し、科学的見解を公表
食品安全関係情報
2025年7月17日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は7月17日、欧州食品安全機関(EFSA)による新たな評価「食品包装材料に含まれるスチレンによる遺伝毒性の証拠は認められない」を紹介し、科学的見解を公表した。概要

1063. チリ漁業養殖局(SERNAPESCA)、2024年におけるサケ養殖の衛生報告書並びに抗菌性物質及び抗寄生虫薬の使用に関する報告書を公表
食品安全関係情報
2025年7月17日

 チリ漁業養殖局(SERNAPESCA)は7月17日、2024年におけるサケ養殖の衛生報告書並びに抗菌性物質及び抗寄生虫薬の使用に関する報告書を公表した。概要は以下のとおり。  本衛生報告書においては

1064. 米国食品医薬品庁(FDA)、採卵鶏及び後継鶏におけるトリサシダニの治療及び駆除を目的とした初の経口製剤を承認したと公表
食品安全関係情報
2025年7月17日

 米国食品医薬品庁(FDA)は7月17日、採卵用鶏及び後継鶏におけるトリサシダニ(Northern Fowl Mites(Ornithonyssus sylviarum))の治療及び駆除を目的とした初

1065. 国際がん研究機関(IARC)、がんと栄養に関する欧州前向き調査(EPIC)研究における植物ベースの食事と乳がんリスクに関する調査研究を紹介
食品安全関係情報
2025年7月17日

 国際がん研究機関(IARC)は7月17日、がんと栄養に関する欧州前向き調査(European Prospective Investigation into Cancer and Nutrition:

1066. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用するアカシアガム(アラビアガム)からなる飼料添加物の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年7月17日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月17日、全動物種に使用するアカシアガム(アラビアガム)からなる飼料添加物の安全性及び有効性に関する科学的意見書(6月24日採択、PDF版8ページ、 https://

1067. 中国海関総署、輸入食品の不合格リスト(2025年6月分)を公表
食品安全関係情報
2025年7月17日

 中国海関総署は7月17日、輸入食品の不合格リスト(2025年6月分)を公表した。不合格は、食品計485件であった。そのうち日本から輸入されたものは、食品1件(要請に基づく証明書又は合格証明資料を未提

1068. 米国環境保護庁(EPA)、農薬残留基準値設定に関する最終規則を公表(2025年7月16日)
食品安全関係情報
2025年7月16日

 米国環境保護庁(EPA)は7月16日、農薬残留基準値設定に関する最終規則(2件)を公表した。概要は以下のとおり。 (1)文書番号:2025-13289、公表日:2025年7月16日 物質名:アセタミ

1069. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えBacillus licheniformis DP-Dzb105株由来食品用酵素α-アミラーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2025年7月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月16日、遺伝子組換えBacillus licheniformis DP-Dzb105株由来食品用酵素α-アミラーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表した(6月2

1070. 英国健康安全局(HSE)、グレートブリテンにおける農薬有効成分アセタミプリド、ホスホン酸カリウム、オキサチアピプロリンの特定の品目に対する最大残留基準値の変更を公表
食品安全関係情報
2025年7月16日

 英国健康安全局(HSE)は7月16日、グレートブリテンにおける農薬有効成分アセタミプリド、ホスホン酸カリウム、オキサチアピプロリンの特定の品目に対する最大残留基準値の変更を公表した。概要は以下のとお

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