国際獣疫事務局(OIE)は7月5日、42件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。 高病原性鳥インフルエンザ8件(ナイジェリアH5N1 2件、ナイジェリアH5N8、カンボジアH5N1、ロシア
国際獣疫事務局(OIE)は7月5日、42件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。 高病原性鳥インフルエンザ8件(ナイジェリアH5N1 2件、ナイジェリアH5N8、カンボジアH5N1、ロシア
欧州食品安全機関(EFSA)は6月26日、栄養源及び栄養源から得られる栄養素のバイオアベイラビリティに対する安全性評価のガイダンスを公表した(5月16日採択、35ページ、doi.org/10.29
欧州食品安全機関(EFSA)は7月5日、分野横断的ガイダンスのライフサイクルに係るテクニカルレポート(2018年6月29日承認、9ページ、doi:10.2903/sp.efsa.2018.EN-14
国際連合食糧農業機関(FAO)及び世界保健機関 (WHO)は7月5日、チョコレート及び粉末ココア中のカドミウムに関するデータの募集を公表した。概要は以下のとおり。 2018年3月12日から3月1
欧州連合(EU)は7月4日、欧州連合加盟国におけるアフリカ豚コレラに関する動物衛生管理措置について、委員会施行決定(EU) 2014/709/EU付属書を改正する委員会施行決定2018/950を採択
欧州食品安全機関(EFSA)は7月4日、肉用鶏及びマイナー種の家きんに使用する飼料添加物としてのTrichoderma reesei DSM 32338株由来の酵素ムラミダーゼに関する安全性及び有効
欧州食品安全機関(EFSA)は7月4日、食品添加物として使用される二酸化チタン(titanium dioxide)の潜在的毒性に関する4件の新たな研究に関するEFSAの食品添加物及び食品に添加される
欧州連合(EU)は7月4日、食品と飼料に含まれるナノ粒子に関する新たなガイダンスについてプレスリリースを公表した。 EFSAは、ナノ科学及びナノ技術の応用に関する安全性評価の方法に関するガイダンス
欧州食品安全機関(EFSA)は7月3日、農薬の有効成分ホセチルの農薬リスク評価のピアレビューの結論(2018年5月24日承認、25ページ、doi: 10.2903/j.efsa.2018.5307)
欧州食品安全機関(EFSA)は7月3日、農薬有効成分テブフェノジド(tebufenozide)の農薬リスク評価に係る欧州連合(EU)加盟国、申請者との確認データを考慮した協議結果について技術報告書(