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・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
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30941. OIE、Disease Information 7月3日付 Vol.21 No.27
食品安全関係情報
2008年7月3日

(1)スーダンのリフトバレー熱続報3号:その後発生なし(7月3日受信) http://www.oie.int/wahid-prod/public.php?page=single_report&pop=

30942. ドイツ連邦食糧農業消費者保護省(BMELV)、BSE感染牛を確認(2008年:2頭目)
食品安全関係情報
2008年7月3日

 ドイツ連邦食糧農業消費者保護省(BMELV)は、ドイツにおけるBSE感染牛の状況を更新した。新たに確認されたBSE感染牛は、ニーダーザクセン州の2000年9月2日出生牛である。  ドイツのBSE感染

30943. 米国疾病管理予防センター(CDC)、牛挽肉による腸管出血性大腸菌O157:H7集団感染の最新情報を公表
食品安全関係情報
2008年7月3日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は7月3日、牛挽肉による腸管出血性大腸菌O157:H7集団感染に関する最新情報を公表した。概要は以下のとおり。  ミシガン州及びオハイオ州の衛生当局、CDC、農務省

30944. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、意見書「EUの提案する食品中の非ダイオキシン様PCBの最大基準値は依然として高すぎる」を公表
食品安全関係情報
2008年7月3日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、意見書「EUの提案する食品中の非ダイオキシン様PCBの最大基準値は依然として高すぎる」(2008年2月29日付/2008年6月27日更新/14ページ)を公表し

30945. EU、農薬クロフェンテジン、ジカンバ、ジフェノコナゾール、ジフルベンズロン、イマザキン、レナシル、オキサジアゾン、ピクロラム及びピリプロキシフェンに関するEU指令
食品安全関係情報
2008年7月2日

 EUでは、ダニ駆除剤クロフェンテジン、除草剤ジカンバ、殺菌剤ジフェノコナゾール、殺虫剤ジフルベンズロン、成長抑制剤イマザキン、除草剤レナシル、除草剤オキサジアゾン、除草剤ピクロラム及び殺虫剤ピリプロ

30946. EU、農薬ビフェノックス、ジフルフェニカン、フェノキサプロップ-P、フェンプロピジン及びキノクラミンに関するEU指令
食品安全関係情報
2008年7月2日

 EUでは、除草剤ビフェノックス、除草剤ジフルフェニカン、除草剤フェノキサプロップ-P、殺菌剤フェンプロピジン及び除草剤キノクラミンの安全性について、加盟国、EFSA及びフードチェーン・動物衛生常任委

30947. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、殺虫剤スピロテトラマト含有の農薬原体と製剤を登録
食品安全関係情報
2008年7月2日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は7月2日、殺虫剤スピロテトラマト(Spirotetramat)を有効成分とする農薬原体Spirotetramat Technical Insecticide

30948. 米国食品医薬品庁(FDA)、輸入食品の安全性が大きく進展している旨の経過報告を発表
食品安全関係情報
2008年7月2日

 米国食品医薬品庁(FDA)は7月2日付で輸入食品の安全性が大きく進展している旨の経過報告の概要を発表した。 1. FDAの食品保護計画(Food Protection Plan)の経過報告が本日発表

30949. 米国食品安全検査局(FSIS)、日本向け米国産牛肉の輸出要件を一部改正
食品安全関係情報
2008年7月2日

 米国農務省(USDA)食品安全検査局(FSIS)は7月2日、日本向け米国産牛肉の輸出要件を一部改正した。改正点は、以下の注意点である。  輸出施設は細心の注意をもって日本向けに牛肉製品の出荷の手配を

30950. 米国環境保護庁(EPA)、食品接触面等の殺菌に使用する第四級アンモニウム塩のDidecyl dimethyl ammonium carbonate等を残留基準値規制の対象から除外
食品安全関係情報
2008年7月2日

 米国環境保護庁(EPA)は7月2日、第四級アンモニウム塩のDidecyl dimethyl ammonium carbonate (CAS番号148788-55-0)及びDidecyl dimeth

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2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

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