このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38773件中  30881 ~30890件目
印刷ページ
30881. 欧州食品安全機関(EFSA)、抗生物質への微生物の耐性評価基準に関する更新
食品安全関係情報
2008年7月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、抗生物質への微生物の耐性評価基準に関する更新を行った。  2001年7月、動物栄養に関する科学委員会(SCAN)は、意見書を採択し、微生物飼料添加物中の抗生物質への耐

30882. 欧州食品安全機関(EFSA)、食事からのアルミニウム摂取の安全性に関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2008年7月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、食事からのアルミニウム摂取の安全性に関する科学パネルの意見書を公表した。  EU加盟国における食事経由でのアルミニウムへの全体的暴露を、各国で実施された陰膳方式及びマ

30883. EU、除草剤トリトスルフロンに関するEU指令を公表
食品安全関係情報
2008年7月15日

 EUでは、除草剤トリトスルフロンの安全性について、加盟国、フードチェーン・動物衛生常任委員会において審議が行われた。  その結果、当該物質はEU指令91/414/EECの第5(1)(a)、(b)及び

30884. 米国食品医薬品庁(FDA)動物用医薬品センター(CVM)、飼料規制強化実施に関するQ&Aを公表
食品安全関係情報
2008年7月15日

 米国食品医薬品庁(FDA)の動物用医薬品センター(CVM)は7月15日、2008年4月25日に飼料規制強化最終規則が公表された後に寄せられた多くの実施に関する質問の内、多かった質問と答えを公表した。

30885. 米国疾病管理予防センター(CDC)、サルモネラ食中毒の最新調査結果を公表
食品安全関係情報
2008年7月14日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は7月14日付のサルモネラ食中毒の最新調査結果を公表した。更新情報の概要は以下のとおり。 1.レストランで食事をした人々の間でクラスターが最近複数の州において報告さ

30886. スイス連邦保健局(BAG)、Salmonella Typhimuriumによる感染症例が増加したのを受け、バーベキューをする際の肉製品の衛生的な取り扱いに注意を喚起
食品安全関係情報
2008年7月14日

 スイス連邦保健局(BAG)は7月14日、Salmonella Typhimuriumによる感染症例が増加したのを受け、肉製品の衛生的な取り扱いに注意を喚起した。概要は以下のとおり。  今年5月及び6

30887. 米国政府説明責任局(GAO)、輸入製品の安全性確保と食品由来疾病対応に関する主要国のシステムに関する報告書を公表
食品安全関係情報
2008年7月14日

 米国政府説明責任局(GAO)は7月14日、輸入製品の安全性確保と食品由来疾病対応に関する主要国のシステムに関する報告書(101ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1. GAOは、カナダ、EU、

30888. 米国農務省(USDA)、リコール対象食肉・家きん製品を仕入れた小売店のリスト掲載の開始を公表
食品安全関係情報
2008年7月14日

 米国農務省(USDA)は7月11日、リコール対象の食肉・家きん製品を仕入れた小売店のリスト掲載を開始する旨の声明を発表した。概要は以下のとおり。 1. 米国食品安全検査局(FSIS)は来月より、公衆

30889. 米国農務省(USDA)監査局(OIG)、「生体動物の輸入及び移動に関するUSDAの管理」に関する監査報告書を公表
食品安全関係情報
2008年7月14日

 米国農務省(USDA)監査局(OIG)は「生体動物の輸入及び移動に関するUSDAの管理」と題する2008年3月付の監査報告書を公表した。勧告と動植物検疫局(APHIS)の回答概要は以下のとおり。 1

30890. 米国食品医薬品庁(FDA)、特定トマトが関与するサルモネラ食中毒の最新情報を公表
食品安全関係情報
2008年7月11日

 米国食品医薬品庁(FDA)は7月11日付のSalmonella Saintpaul食中毒の最新情報を公表した。 1. 7月9日付アウトブレイクに無関係の生産地情報更新:  アラバマ、アラスカ、アーカ

戻る 1 .. 3084 3085 3086 3087 3088 3089 3090 3091 3092 3093 .. 3878 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan