このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38419件中  23181 ~23190件目
印刷ページ
23181. Eurosurveillance:掲載論文「2011年9月にトルコから帰国したフランス人旅行者に集団発生した志賀毒素産生性大腸菌血清型O104:H4に起因する溶血性尿毒症症候群」及び最新疫学情報誌から食品及び水由来感染症に関する記事
食品安全関係情報
2012年1月26日

 Eurosurveillance(Volume 17 , Issue 4 , 2012年1月26日号)に掲載された食品安全関連の論文の概要、及び最新疫学情報誌抜粋記事の表題は以下のとおり。 1.速報

23182. OIE、Disease Information 1月26日付 Vol.25 No.4
食品安全関係情報
2012年1月26日

 OIEは1月20~26日、20件の動物疾病通知を受信した。内訳は以下のとおり。  馬伝染性貧血1件(日本)、口蹄疫4件(ナミビア、南アフリカ、パラグアイ、台湾)、アフリカ豚コレラ1件(南アフリカ)、

23183. 欧州食品安全機関(EFSA)、GM動物由来食品・飼料のリスク評価及び動物衛生・福祉に係るガイダンスを発表
食品安全関係情報
2012年1月26日

 欧州食品安全機関(EFSA)の科学パネル(GMO/AHAW)は1月26日、GM動物由来食品・飼料のリスク評価及び動物衛生・福祉に係るガイダンスを発表した。GM動物のリスク評価に関する概要は以下のとお

23184. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、食品添加物として、ナタマイシンの使用領域を広げるべきではないとする意見書を公表
食品安全関係情報
2012年1月26日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は1月26日、食品添加物として、ナタマイシンの使用領域を広げるべきではないとする意見書を公表した。概要は以下のとおり。  ナタマイシンは、様々なチーズ、サラミソー

23185. 香港漁農自然護理署、ガチョウ1羽の死骸からH5N1鳥インフルエンザウイルスが検出された旨公表
食品安全関係情報
2012年1月26日

 香港漁農自然護理署は1月26日、深井地区で1月20日に発見されたガチョウ1羽の死骸について検査した結果、H5N1鳥インフルエンザウイルスが検出された旨公表した。ガチョウは発見時、腐敗がかなり進んでい

23186. 欧州連合(EU)、食品獣医局(FVO)の監査報告書を公表(2012年1月19日~26日)
食品安全関係情報
2012年1月26日

 欧州連合(EU)の食品獣医局(FVO)は、食品安全等に係るEU規制の実施に関する監査報告書を以下のとおり公表した。(2012年1月19日~26日) (2012年1月26日公表) 1. ベラルーシにお

23187. 英国食品基準庁(FSA)、公衆衛生上問題のある食肉処理施設のリストを公開
食品安全関係情報
2012年1月25日

 英国食品基準庁(FSA)は1月23日、公衆衛生上問題のある食肉処理施設のリストの公開を始めた。  これは、FSAの透明性向上に向けた取り組みの一環であり、先週も、イングランド、スコットランド及びウェ

23188. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分ジフェニルアミンのリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2012年1月25日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月25日、農薬有効成分ジフェニルアミン(Diphenylamine)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2011年12月2日承認)を公表した。概要は以下のとおり。

23189. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分の硫酸について既存の残留基準値の見直しに関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2012年1月25日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月25日、農薬有効成分の硫酸(Sulphuric acid)の既存の残留基準値(MRL)について欧州連合(EU)の法令に従った見直しに関する理由を付した意見書(201

23190. ドイツ連邦食糧農業消費者保護省(BMELV)、ドイツにおいてシュマーレンベルグウイルスの報告を義務付ける計画を公表
食品安全関係情報
2012年1月25日

 ドイツ連邦食糧農業消費者保護省(BMELV)は1月25日、ドイツにおいてシュマーレンベルグウイルスの報告を義務付ける計画を公表した。概要は以下のとおり。  ここ数か月に、ニーダーザクセン州、ノルトラ

戻る 1 .. 2314 2315 2316 2317 2318 2319 2320 2321 2322 2323 .. 3842 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan