このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38571件中  20111 ~20120件目
印刷ページ
20111. 米国環境保護庁(EPA)、種々の産物における殺虫剤テトラクロルビンホス及びその代謝物の既存の期限付き暫定残留基準値を恒久的残留基準値に変更する規則改正を公表
食品安全関係情報
2013年8月30日

 米国環境保護庁(EPA)は8月30日、種々の産物における殺虫剤テトラクロルビンホス及びその代謝物の既存の期限付き暫定残留基準値(2013年6月12日付け連邦官報78 FR 35189)を恒久的残留基

20112. 米国疾病管理予防センター(CDC)、サラダが原因とみられるサイクロスポーラ症の集団感染情報を更新(8月30日付)
食品安全関係情報
2013年8月30日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は8月30日、サラダが原因とみられるサイクロスポーラ症の集団感染情報を更新した。概要は以下のとおり。  8月29日現在23州から636人の感染届出があった。感染者は

20113. 米国食品安全検査局(FSIS)、中国の加工済み家きんの安全検査体制を米国と同等と認定
食品安全関係情報
2013年8月30日

 米国食品安全検査局(FSIS)は8月30日、中国の家きん加工体制を米国と同等であると認め、併せてFAQを発表した。概要は以下のとおり。  FSISは本日、中国における加工済み家きんの食品安全検査体制

20114. 欧州連合(EU)、固形サプリメントの光沢剤として中性メタクリル酸共重合体及びアニオン性メタクリル酸共重合体の使用を認可し、塩基性メタクリル酸共重合体(E 1205)の規格を変更
食品安全関係情報
2013年8月29日

 欧州連合(EU)は8月29日、固形サプリメントの光沢剤として中性メタクリル酸共重合体(neutral methacrylate copolymer)及びアニオン性メタクリル酸共重合体(anionic

20115. 欧州連合(EU)、特定の食品区分及び香料の乳化剤としてオクテニルコハク酸修飾アラビアガムの使用を認可
食品安全関係情報
2013年8月29日

 欧州連合(EU)は8月29日、特定の食品区分及び香料の乳化剤としてオクテニルコハク酸修飾アラビアガム(octenyl succinic acid modified gum arabic)の使用を認可

20116. 欧州連合(EU)、水を主原料とした透明な着香飲料の香料の乳化剤としてショ糖脂肪酸エステル(E 473)の使用を認可
食品安全関係情報
2013年8月29日

 欧州連合(EU)は8月29日、水を主原料とした透明な着香飲料の香料の乳化剤としてショ糖脂肪酸エステル(sucrose esters of fatty acids)(E 473)の使用を認可するため、

20117. Eurosurveillance:掲載論文「2013年7月にキューバから帰国したイタリア人旅行者での重症腎不全を伴うコレラ」
食品安全関係情報
2013年8月29日

 Eurosurveillance (Volume 18 , Issue 35 , 29 August 2013)に掲載された論文「2013年7月にキューバから帰国したイタリア人旅行者での重症腎不全を

20118. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分ピリダリルのリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2013年8月29日

 欧州食品安全機関(EFSA)は8月29日、農薬有効成分ピリダリル(pyridalyl)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2013年5月24日承認、87ページ)を公表した。

20119. 国際獣疫事務局(OIE)、Disease Information 8月29日付 Vol.26 No.35
食品安全関係情報
2013年8月29日

 国際獣疫事務局(OIE)は8月29日、21件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  狂犬病6件(台湾5件、ギリシャ)、低病原性鳥インフルエンザ2件(ドイツ H5N1 , H7N7)、鳥クラ

20120. チリ農業牧畜局(SAG)、家きん肉のダイオキシン汚染に関する情報を公表
食品安全関係情報
2013年8月29日

 チリ農業牧畜局(SAG)は8月29日、家きん肉のダイオキシン汚染に関する情報を公表した。  SAGは7月、常時行っているダイオキシン類、フラン類、ダイオキシン様ポリ塩化ビフェニル類(dl-PCBs)

戻る 1 .. 2007 2008 2009 2010 2011 2012 2013 2014 2015 2016 .. 3858 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan