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19751. 欧州連合(EU)、食品及びくん液一次産品由来くん液の製造に使用が認可されているくん液一次産品のEUリストを策定
食品安全関係情報
2013年12月12日

 欧州連合(EU)は12月12日、食品及びくん液一次産品由来くん液の製造に使用が認可されているくん液一次産品、その認可保持者、産品の性状、使用基準及び認可期間を記載したEUリストを策定する委員会施行規

19752. 国際獣疫事務局(OIE)、Disease Information 12月12日付 Vol.26 No.50
食品安全関係情報
2013年12月12日

 国際獣疫事務局(OIE)は、10件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  ランピースキン病1件(エジプト)、アフリカ豚コレラ2件(ロシア、ザンビア)、狂犬病2件(台湾、オランダ)、ブルセラ

19753. 香港食物環境衛生署食物安全センター、「魚スープのリスクと便益」と題する情報を公表
食品安全関係情報
2013年12月12日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは12月12日、「魚スープのリスクと便益」と題する情報を公表した。概要は以下のとおり。 1. 序言 (1)魚スープは栄養が豊富な上、中国では伝統的に産後や授乳中の女

19754. 香港衛生署衛生防護センター、広東省深?市の市場から鳥インフルエンザA(H7N9)ウイルスが検出された旨公表
食品安全関係情報
2013年12月12日

 香港衛生署衛生防護センターは12月11日、広東省深?市竜崗区の生きた家きんを取扱う市場2か所で採取された環境検体3検体から鳥インフルエンザA(H7N9)ウイルスが検出されたとの報告を広東省衛生・計画

19755. 英国化学物質規制委員会(CRD)、食品の残留農薬に関する専門委員会(PRiF)の2013年第2四半期の報告書を公表
食品安全関係情報
2013年12月12日

 英国化学物質規制委員会(CRD)は12月12日、食品の残留農薬に関する専門委員会(PRiF)の2013年第2四半期の報告書(210ページ)を公表した。概要は以下のとおり。  当該四半期のサーベイラン

19756. 国際連合食糧農業機関(FAO)、かび毒のサンプリングツール(Version 1.0)が開発された旨を公表
食品安全関係情報
2013年12月11日

 国際連合食糧農業機関(FAO)は12月、オンライン用のかび毒のサンプリングツール(Version 1.0)が開発された旨を公表した。概要は以下のとおり。  当該ツールの取扱い説明書(62ページ)の概

19757. 米国環境保護庁(EPA)、種々の産物における殺虫剤フロニカミド、その代謝物及び分解物の残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2013年12月11日

 米国環境保護庁(EPA)は12月11日、種々の産物における殺虫剤フロニカミド、その代謝物及び分解物の残留基準値設定に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申し立てや聴聞会の要請は201

19758. 欧州食品安全機関(EFSA)、アスパルテームに関する全面リスク評価を完了し、アスパルテームの現在の暴露量は安全である、と結論づけたことを報道発表
食品安全関係情報
2013年12月11日

 欧州食品安全機関(EFSA)は12月10日、アスパルテームに関する全面リスク評価を完了し、アスパルテームの現在の暴露量は安全である、と結論づけたことを報道発表した。概要は以下のとおり。  EFSAの

19759. 米国環境保護庁(EPA)、収穫前のリンゴ及びブドウにおける植物成長調整剤プロヒドロジャスモン(PDJ)の残留基準値免除に関する規則を公表
食品安全関係情報
2013年12月11日

 米国環境保護庁(EPA)は12月11日、プロヒドロジャスモン(PDJ)残留物への全体的な暴露によって幼児及び子供を含む消費者に危害が生じる可能性はないという結論に至ったため、ラベル指示及び適正農業規

19760. 米国環境保護庁(EPA)、コーヒー生豆及びインスタントコーヒーにおける殺菌剤フルトリアホール及びその代謝物の残留基準値設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2013年12月11日

 米国環境保護庁(EPA)は12月11日、コーヒー生豆及びインスタントコーヒにおける殺菌剤フルトリアホール及びその代謝物の残留基準値設定に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴

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