このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38640件中  19101 ~19110件目
印刷ページ
19101. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品添加物としてのプロピルガレート(E 310)の再評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2014年4月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は4月24日、食品添加物としてのプロピルガレート(propyl gallate)(E 310)の再評価に関する科学的意見書(2014年4月1日採択、46ページ)を公表した

19102. カナダ保健省(Health Canada)、甘味料としてのサッカリン、サッカリンカルシウム、サッカリンカリウム及びサッカリンナトリウムの様々な規格外食品への使用を認可
食品安全関係情報
2014年4月24日

 カナダ保健省(Health Canada)は4月24日、甘味料としてのサッカリン、サッカリンカルシウム、サッカリンカリウム及びサッカリンナトリウムの様々な規格外食品への使用を可能にする認可甘味料リス

19103. 欧州連合(EU)、食品獣医局(FVO)の監査報告書を公表(4月24日~5月7日)
食品安全関係情報
2014年4月24日

 欧州連合(EU)の食品獣医局(FVO)は2014年4月24日~5月7日、食品安全に係るEU規制の実施に関する監査報告書を以下のとおり公表した。 (2014年5月7日公表) 1. ポーランドにおける油

19104. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、ギリシャにおける初の中東呼吸器症候群コロナウイルス(MERS-CoV)輸入症例発生により疫学情報を更新
食品安全関係情報
2014年4月23日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は4月23日、ギリシャにおける初の中東呼吸器症候群コロナウイルス(MERS-CoV)輸入症例発生により、MERS-CoV疫学情報を更新した。  ギリシャ疾病管理予

19105. 国際連合食糧農業機関(FAO)、FAO/世界保健機関(WHO)合同残留農薬物専門家会議(JMPR)による「食品中の残留農薬2013年版」を公表
食品安全関係情報
2014年4月23日

 国際連合食糧農業機関(FAO)は4月、FAO/世界保健機関(WHO)合同残留農薬物専門家会議(JMPR)による「食品中の残留農薬2013年版」を公表した。概要は以下のとおり。  この報告書は、FAO

19106. 欧州連合(EU)、ベンチアバリカルブ等6品目の農薬有効成分について特定の生産物に対する残留基準値等を改正
食品安全関係情報
2014年4月23日

 欧州連合(EU)は4月23日、ベンチアバリカルブ(benthiavalicarb)等6品目の農薬有効成分の特定の生産物に対する残留基準値(MRLs)及び残留物定義について、欧州議会及び理事会規則(E

19107. 欧州連合(EU)、農薬の残留基準値遵守を確保し、食品中の残留農薬への消費者暴露量を評価する整合性のとれた多年次管理プログラム(2015年、2016年、2017年)を策定
食品安全関係情報
2014年4月23日

 欧州連合(EU)は4月23日、農薬の残留基準値遵守を確保し、植物及び動物由来食品中の残留農薬への消費者の暴露量を評価する整合性のとれた多年次管理プログラム(2015年、2016年、2017年)を策定

19108. カナダ農務農産食品省(AAFC)、カナダの牛肉産業の評価を高めるために牛結核病モニタリングへの出資を行う旨を公表
食品安全関係情報
2014年4月23日

 カナダ農務農産食品省(AAFC)は4月23日、ニュースリリースにて、ハーパー内閣が、カナダの牛肉産業は世界に誇れる評価を高めるための出資を行う旨を公表した。概要は以下のとおり。  Gerry Rit

19109. フランス衛生監視研究所(InVS)、週刊疫学状況報告サントル地域圏版(4月10日~16日)を発行
食品安全関係情報
2014年4月23日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は4月23日、週刊疫学状況報告Point epidemio、サントル地域圏版(4月10日~16日)を発行した。イル・ド・フランス地域圏のオー・ド・セーヌ県で発生した

19110. 欧州連合(EU)、微生物Lactobacillus brevis DSM 23231等の各調製物をすべての動物種に用いる飼料添加物として認可
食品安全関係情報
2014年4月23日

 欧州連合(EU)は4月23日、微生物のLactobacillus brevis DSM 23231、Lactobacillus brevis DSMZ 16680、Lactobacillus pla

戻る 1 .. 1906 1907 1908 1909 1910 1911 1912 1913 1914 1915 .. 3864 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan