このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38640件中  19031 ~19040件目
印刷ページ
19031. 欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価213改訂1(FGE.213Rev1):香料グループ評価19(FGE.19)のサブグループ2.7の中で、α、β-不飽和脂肪族ケトン類及び前駆体類に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2014年5月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月7日、香料グループ評価213改訂1(FGE.213Rev1):香料グループ評価19(FGE.19)のサブグループ2.7の中で、α、β-不飽和脂肪族ケトン類及び前駆体

19032. オランダ食品・消費者製品安全局(VWA)、ゴジベリーを食した後で健康問題が発生していると注意喚起
食品安全関係情報
2014年5月7日

 オランダ食品・消費者製品安全局(VWA)は5月2日、ゴジベリー(Goji berries)を食した後で健康問題が発生していると注意喚起した。  ゴジベリーの摂取後に嘔吐、腹痛や下痢をしたという消費者

19033. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、サプリメントに含まれる柑橘類の果実から得られたp-シネフリンに関するリスクについて意見書を公表
食品安全関係情報
2014年5月7日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は4月30日、サプリメントに含まれる柑橘類(Citrus spp.)の果実から得られたp-シネフリンに関するリスクについて自ら評価を行い2014年3月14

19034. 米国食品医薬品庁(FDA)、食物アレルギー表示の免除に関する業界向けガイダンス案を発表
食品安全関係情報
2014年5月7日

 米国食品医薬品庁(FDA)は5月7日、食物アレルギー表示の免除に関する業界向けガイダンス案を発表した。概要は以下のとおり。  『業界向けガイダンス案:食物アレルゲン表示の免除請願・通知』と題し、目的

19035. 米国環境保護庁(EPA)、オレンジ及びオレンジ油における殺菌剤テブコナゾールの残留基準値の設定に関する規則を公表
食品安全関係情報
2014年5月7日

 米国環境保護庁(EPA)は5月7日、オレンジ及びオレンジ油における殺菌剤テブコナゾールの残留基準値の設定に関する規則を公表した。当該規則は同日から有効となるが、異議申立てや聴聞会の要請は2014年7

19036. 欧州食品安全機関(EFSA)、ヨウ素の食事摂取基準に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2014年5月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月7日、ヨウ素(iodine)の食事摂取基準に関する科学的意見書(2014年4月10日採択、57ページ)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 欧州委員会(EC)から

19037. 欧州食品安全機関(EFSA)、ヨウ素の食事摂取基準に関する科学的意見書素案に係る意見公募の結果について技術的報告書を公表
食品安全関係情報
2014年5月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月7日、ヨウ素(iodine)の食事摂取基準(Dietary Reference Values: DRVs)に関する科学的意見書素案に係る意見公募の結果について技術的

19038. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、Fraunhoferフードチェーン管理協会を調査研究の新しいパートナーとして迎えた旨を公表
食品安全関係情報
2014年5月7日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は5月7日、Fraunhoferフードチェーン管理協会を調査研究の新しいパートナーとして迎えた旨を公表した。概要は以下のとおり。  BfR及びFraunhofer

19039. フランス衛生監視研究所(InVS)、環境と健康に関する研究調査計画事業で実施された子供の鉛中毒2008年~2011年の結果報告書を発表
食品安全関係情報
2014年5月7日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は4月29日、環境と健康に関する研究調査計画事業で実施された子供の鉛中毒2008年~2011年の結果報告書を発表した。  子供の血中鉛濃度サーベイランスは鉛中毒患者

19040. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種に使用する、Escherichia coliでの発酵により産生される技術的に純粋なL-トリプトファンの安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2014年5月7日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月7日、全動物種に使用する、Escherichia coliでの発酵により産生される技術的に純粋なL-トリプトファンの安全性及び有効性に関する科学的意見書(2014年

戻る 1 .. 1899 1900 1901 1902 1903 1904 1905 1906 1907 1908 .. 3864 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan