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19011. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分ラムダシハロトリンのリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2014年5月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月13日、農薬有効成分ラムダシハロトリン(lambda-cyhalothrin)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2014年4月23日承認、171ページ)を公表

19012. 欧州連合(EU)、植物保護製剤の有効成分Bacillus subtilis (Cohn 1872) QST 713株等9品目の認可期間を延長
食品安全関係情報
2014年5月13日

 欧州連合(EU)は5月13日、植物保護製剤の有効成分Bacillus subtilis (Cohn 1872) QST 713株(AQ 713株と同一)等9品目の認可期間を延長するため、施行規則(E

19013. 欧州連合(EU)、植物保護製剤の有効成分としてBacillus pumilus QST 2808株を認可
食品安全関係情報
2014年5月13日

 欧州連合(EU)は5月13日、植物保護製剤の有効成分としてBacillus pumilus QST 2808株を認可する委員会施行規則(EU) No 485/2014を官報で公表した。認可期間は、2

19014. カナダ保健省(Health Canada)、ナチュラルヘルス製品(Natural health products)「Thyroid Gland」の販売認可取り消しを公表
食品安全関係情報
2014年5月13日

 カナダ保健省(Health Canada)は5月13日、ナチュラルヘルス製品(Natural health products)「Thyroid Gland」の販売認可取り消しを公表した。概要は以下の

19015. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、化学物質暴露に関するヒトの健康リスク評価法の長所と短所を特定するワークショップ報告書を発表
食品安全関係情報
2014年5月12日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は5月8日、現行のヒトの化学物質暴露に関する健康リスク評価法の長所と短所を特定するワークショップ報告書を発表した。  この数年、化学物質に対するヒトの健康リ

19016. 台湾衛生福利部食品薬物管理署、輸入食品の検査で不合格となった食品等を公表
食品安全関係情報
2014年5月12日

 台湾衛生福利部食品薬物管理署は、輸入食品の検査で不合格となった食品等を公表した。このうち、日本から輸入された食品は以下のとおり(4月公表分)。 1. 抹茶:残留農薬ピリミホスメチル0.07ppm検出

19017. 米国保健福祉省(DHHS)、大西洋横断薬剤耐性タスクフォースの初度進捗報告書を発表
食品安全関係情報
2014年5月12日

 米国保健福祉省(DHHS)は5月12日、欧州委員会と共同で大西洋横断薬剤耐性タスクフォース(TATFAR)の初度進捗報告書を発表した。概要は以下のとおり。  TATFARは次の3分野での相互協力を推

19018. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、豪州食品、サプリメント及び栄養素データベース2011~13年版を公表
食品安全関係情報
2014年5月12日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は5月9日、豪州食品、サプリメント(dietary supplement)及び栄養素データベース(AUSNUT)2011~13年を公表した。

19019. 台湾衛生福利部食品薬物管理署、幻覚きのこを誤食した市民に幻覚等の症状がでたとの報道について説明
食品安全関係情報
2014年5月12日

 台湾衛生福利部食品薬物管理署は5月12日、幻覚きのこを誤食した市民に幻覚等の症状がでたとの新聞報道について説明し、注意喚起した。  幻覚を引き起こしたきのこには恐らくプシロシビンが含まれる。これらの

19020. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、食品着色料E150(カラメル色素)のより正確な暴露評価書を発表
食品安全関係情報
2014年5月12日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は5月8日、食品着色料E150(カラメル色素)のより正確な暴露評価書を発表した。  食品着色料のカラメル色素(E150)の食事経由暴露は、食品業界から得られ

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2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

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 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
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