このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38640件中  17901 ~17910件目
印刷ページ
17901. 米国農務省動植物検疫局(APHIS)、高病原性鳥インフルエンザ(HPAI)発生国からの家きん輸入要件を緩和
食品安全関係情報
2014年11月28日

米国農務省動植物検疫局(APHIS)は11月28日、高病原性鳥インフルエンザ(HPAI)発生国からの家きん輸入要件を改正する最終規則を公布した。概要は以下のとおり。  本最終規則は、2011年に官報

17902. 欧州委員会(EC)健康・消費者保護総局(DG SANCO)、第15回欧州アルコールと健康フォーラムがルクセンブルグで11月6日に開催された旨公表
食品安全関係情報
2014年11月28日

 欧州委員会(EC)健康・消費者保護総局(DG SANCO)は11月26日、第15回欧州アルコールと健康フォーラムがルクセンブルグで11月6日に開催された旨公表した。  今回、Eurocare(the

17903. 欧州食品安全機関(EFSA)、ゴボウの植物保護用資材としての認可申請に係る欧州連合(EU)加盟国及びEFSAを対象とした意見募集の結果に関する技術的報告書を公表
食品安全関係情報
2014年11月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月28日、ぶどうの木及び野菜類に対する殺菌剤並びにぶどうの木に対する殺虫剤として用いる植物保護用資材(basic substance)としてのゴボウ(Arctium

17904. 欧州食品安全機関(EFSA)、ダイオウの植物保護用資材としての認可申請に係る欧州連合(EU)加盟国及びEFSAを対象とした意見募集の結果及び指摘された特定事項についてEFSAが出した結論に関する技術的報告書を公表
食品安全関係情報
2014年11月28日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月28日、ダイオウ(Rheum officinale、タデ科の多年草)の植物保護用資材としての認可申請に係る欧州連合(EU)加盟国及びEFSAを対象とした意見募集の

17905. 国際獣疫事務局(OIE)、Disease Information 11月27日付 Vol.27 No.48
食品安全関係情報
2014年11月27日

 国際獣疫事務局(OIE)は、36件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  アフリカ豚コレラ7件(エストニア3件、ラトビア、ロシア、ポーランド、リトアニア)、高病原性鳥インフルエンザ9件(イ

17906. 欧州連合(EU)、オランダにおける高病原性鳥インフルエンザ(H5N8亜型)のさらに2件の集団発生によりEUレベルの防疫措置を拡大し、その適用期限を設定
食品安全関係情報
2014年11月27日

 欧州連合(EU) は11月27日、オランダおける高病原性鳥インフルエンザ(H5N8亜型)のさらに2件の集団発生によりEUレベルの防疫措置を拡大し、その適用期限を設定する委員会施行決定2014/833

17907. 欧州連合(EU)、英国おける高病原性鳥インフルエンザ(H5N8亜型)に係るEUレベルの防疫措置の適用期限を設定
食品安全関係情報
2014年11月27日

 欧州連合(EU) は11月27日、英国おける高病原性鳥インフルエンザ(H5N8亜型)に係るEUレベルの防疫措置の適用期限を設定する委員会施行決定2014/834/EUを官報で公表した。概要は以下のと

17908. 国際獣疫事務局(OIE)、高病原性鳥インフルエンザH5N8ウイルスに関するQ&Aを発表
食品安全関係情報
2014年11月27日

 国際獣疫事務局(OIE)は11月19日、高病原性鳥インフルエンザH5N8ウイルスに関するQ&Aを発表した。概要は以下のとおり。(訳注:標題及び本文の表記にH5N8とA(H5N8)の双方が併存し、統一

17909. 英国食品基準庁(FSA)、市販鶏肉のカンピロバクター汚染状況の調査結果を公表
食品安全関係情報
2014年11月27日

 英国食品基準庁(FSA)は11月27日、英国で販売されている鶏肉のカンピロバクター汚染の状況に関する調査結果を公表した。概要は以下のとおり。  今回公表されたのは、年間を通して行われる生鮮鶏肉のカン

17910. オーストラリア・NZ食品基準機関(FSANZ)、フードスタンダード・ニュース118号2014年11月号を公表
食品安全関係情報
2014年11月27日

 オーストラリア・NZ食品基準機関(FSANZ)は11月27日、フードスタンダード・ニュース118号2014年11月号を公表した。概要は以下のとおり。 1.食品と健康の関連性についてFSANZに連絡を

戻る 1 .. 1786 1787 1788 1789 1790 1791 1792 1793 1794 1795 .. 3864 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan