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17681. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分フロラスラムのリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2015年1月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)は1月13日、農薬有効成分フロラスラム(florasulam)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2014年12月22日承認、138ページ)を公表した。概要は以下のと

17682. 世界保健機関(WHO)、2015年世界保健デーのメインテーマを食品安全に決定
食品安全関係情報
2015年1月12日

 世界保健機関(WHO)は、2015年世界保健デーのメインテーマを食品安全にすると発表した。概要は以下のとおり。  本年4月7日に予定されている世界保健デーのメインテーマを食品安全にする。フードサプラ

17683. 世界保健機関(WHO)、鳥インフルエンザA(H5)の新たなクレード名称を発表
食品安全関係情報
2015年1月12日

 世界保健機関(WHO)は1月12日、鳥インフルエンザA(H5)の新たなクレード(訳注:H5N1系列の鳥インフルエンザウイルスの系統樹において、WHOの基準に基づいて分類されるグループ)名称に関する情

17684. スペイン農業食料環境省(MAGRAMA)、米国ワシントン州における高病原性鳥インフルエンザH5N2亜型の発生を公表
食品安全関係情報
2015年1月12日

 スペイン農業食料環境省(MAGRAMA)は1月12日、動物衛生警戒システム(Red de Alerta Sanitaria Veterinaria:RASVE)で、米国ワシントン州における高病原性鳥

17685. 台湾衛生福利部食品薬物管理署、市場流通食品中の残留動物用医薬品の検査結果を公表
食品安全関係情報
2015年1月12日

 台湾衛生福利部食品薬物管理署は1月12日、市場流通食品中の残留動物用医薬品の検査結果を公表した(9-10月分)。  家きん肉・畜産物・水産物の計185検体を検査したところ、7検体が不合格だった(合格

17686. 台湾行政院農業委員会、アヒル及びガチョウの検体から新たな型の鳥インフルエンザ(H5N2)ウイルス及び高病原性鳥インフルエンザ(H5N8)ウイルスが検出された旨公表
食品安全関係情報
2015年1月11日

 台湾行政院農業委員会は1月11日、アヒル及びガチョウの検体から新たな型の鳥インフルエンザ(H5N2)ウイルス及び高病原性鳥インフルエンザ(H5N8)ウイルスが検出された旨公表した。農業委員会家畜衛生

17687. 欧州食品安全機関(EFSA)、新食品Arracacia xanthorrhizaの安全性に係る科学的意見書を発表
食品安全関係情報
2015年1月10日

 欧州食品安全機関(EFSA)の科学パネル(NDA)は1月9日、新食品Arracacia xanthorrhizaの安全性に係る科学的意見書を発表した。結論はデータ不足で評価不能とされる。概要は以下の

17688. 米国疾病管理予防センター(CDC)、キャラメルアップルが原因とみられるリステリア・モノサイトゲネスによる集団感染情報を更新(1月10日付)
食品安全関係情報
2015年1月10日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は1月10日、キャラメルアップルが原因とみられるリステリア・モノサイトゲネスによる集団感染情報を更新した。概要は以下のとおり。  1月10日現在11州から計32人の

17689. カナダ食品検査庁(CFIA)、リステリア・モノサイトゲネスによる汚染が懸念されるとして、一部のアップルスライスのリコールを公表
食品安全関係情報
2015年1月10日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は1月10日、リステリア・モノサイトゲネスによる汚染が懸念されるとして、一部のアップルスライスのリコールを公表した。概要は以下のとおり。  リコールは1月10日に行われ、

17690. 台湾衛生福利部食品薬物管理署、輸入食品の検査で不合格となった食品等を公表
食品安全関係情報
2015年1月9日

 台湾衛生福利部食品薬物管理署は、輸入食品の検査で不合格となった食品等を公表した。このうち、日本から輸入された食品は以下のとおり(12月公表分)。 1. きんかん:ジノテフラン0.4 ppm(基準値:

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