欧州食品安全機関(EFSA)は2月6日、全動物種に使用するサイレージ添加物としてのSaccharomyces cerevisiae(NBRC 0203株)、Lactobacillus plantar
欧州連合(EU)は2月4日、植物保護製剤有効成分の硫酸アンモニウムアルミニウム(aluminium ammonium sulphate)等45品目の認可期間を延長するため、施行規則(EU) No 5
欧州連合(EU)は2月4日、微生物Lactobacillus diolivorans DSM 32074株の調製物を全ての動物種に用いる飼料添加物として認可する委員会施行規則(EU) 2017/19
欧州連合(EU)は2月3日、特定の生産物に対する農薬有効成分ビフェントリン(bifenthrin)等5品目の残留基準値(MRLs)等について、欧州議会及び理事会規則(EC) No 396/2005の
欧州連合(EU)は2月3日、微生物Bacillus subtilis (DSM 28343株)の調製物を肉用鶏に用いる飼料添加物として認可する委員会施行規則(EU) 2017/187を官報で公表した
英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は2月3日、遺伝子組換え体(GMO)を研究目的で放出することへの合意申請を検討中である旨を公表した。概要は以下のとおり。 英国セインズベリー研究所はDEFR
欧州食品安全機関(EFSA)は2月3日、農薬有効成分の銅化合物(copper compounds)の認可更新に係る欧州連合(EU)の報告担当加盟国(Rapporteur Member State)の
欧州食品安全機関(EFSA)は2月3日、農薬有効成分ピロキシスラム(pyroxsulam)の確認データに照らしたリスク評価に係る欧州連合(EU)加盟国、申請者及びEFSAを対象とした報告担当EU加盟
台湾衛生福利部疾病管制署は2月3日、同署の最新の研究により、一部の赤痢菌がマクロライド系経口抗生物質「アジスロマイシン」に耐性を獲得したことが2015年6月以降台湾で相次いで確認された旨公表した。赤
欧州食品安全機関(EFSA)は2月3日、全動物種に使用する香料としてのピラジン誘導体(飽和したものを含む)(化学物質グループ24)の安全性及び有効性に関する科学的意見書(2016年12月6日採択)を
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