このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38571件中  11761 ~11770件目
印刷ページ
11761. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、サプリメント(商品名Nutrilin)の摂取によってアレルギー症状を発症した患者に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2018年6月7日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は6月7日、サプリメント(商品名Nutrilin)の摂取によってアレルギー症状を発症した患者に関する意見書を公表した。  ANSESはアマの種子の抽出物を

11762. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、飼料のサルモネラ属菌汚染のリスクに関する意見書を公表
食品安全関係情報
2018年6月7日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は6月7日、飼料のサルモネラ属菌汚染のリスクに関する意見書を公表した。  非チフス性サルモネラ感染症はカンピロバクター感染症に次いで欧州で頻繁に警告されて

11763. 米国環境保護庁(EPA)、殺虫剤アセキノシルの残留基準値設定に関する最終規則を公表
食品安全関係情報
2018年6月7日

 米国環境保護庁(EPA)は6月7日、殺虫剤アセキノシル(acequinocyl)の残留基準値設定に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。  EPAは、殺虫剤アセキノシルを、グアバ及び熱帯及び

11764. 国際獣疫事務局(OIE) , Disease Information 6月7日付Vol.31 No.23
食品安全関係情報
2018年6月7日

 国際獣疫事務局(OIE)は6月7日、29件の動物疾病通知を受信した。概要は以下のとおり。  アフリカ豚コレラ16件(ラトビア、ポーランド7件、ロシア、ルーマニア、モルドバ4件、ハンガリー2件)、高病

11765. 欧州連合(EU)、農薬有効成分シアントラニリプロール等17品目の残留基準値(MRLs)について官報で公表
食品安全関係情報
2018年6月6日

 欧州連合(EU)は6月6日、特定の生産物に対する農薬有効成分シアントラニリプロール(cyantraniliprole)等17品目の残留基準値(MRLs)について、欧州議会及び理事会規則(EC) No

11766. 欧州食品安全機関(EFSA)、リンゴ酸ジカルシウムの評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2018年6月6日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月6日、新規食品成分として、及び一般集団のための食品、食品サプリメント、体重管理のためのトータルダイエット代替食品及び特定の医療目的の食品中でのカルシウム源として使用

11767. 欧州食品安全機関(EFSA)、カテゴリー3物質の動物副産物における新たな代替加工手法の申請(ChainCraft B.V.)に関する評価書を公表
食品安全関係情報
2018年6月6日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月6日、カテゴリー3物質の動物副産物における新たな代替加工手法の申請(ChainCraft B.V.)に関する評価書を公表した(23ページ、2017年10月19日採択

11768. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準通知(48-18)を公表
食品安全関係情報
2018年6月6日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は5月31日、食品基準通知(48-18)を公表した。概要は以下のとおり。 1.新規申請及び提案 ・A1162-加工助剤としてのTrichod

11769. カナダ保健省(Health Canada) 、Bacillus subtilis CB108株由来のラクターゼを乳糖分解酵素製剤及び一定の乳製品に使用することを認可
食品安全関係情報
2018年6月6日

 カナダ保健省(Health Canada) は6月6日、Bacillus subtilis CB108株由来のラクターゼを、乳糖分解酵素製剤及び一定の乳製品に使用することを認可した。概要は以下のとお

11770. 欧州食品安全機関(EFSA)、新規食品成分、及び一般集団での食品、食品サプリメント、体重管理のためのトータルダイエット代替食品及び特殊医療用途の食品におけるマグネシウム供給源として使用するリンゴ酸ジマグネシウムの評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2018年6月6日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月6日、新規食品成分、及び一般集団での食品、食品サプリメント、体重管理のためのトータルダイエット代替食品及び特殊医療用途の食品におけるマグネシウム供給源として使用する

戻る 1 .. 1172 1173 1174 1175 1176 1177 1178 1179 1180 1181 .. 3858 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan