食品安全関係情報詳細
| 資料管理ID | syu06740880378 |
| タイトル | 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会(SCoPAFF) 動物栄養部門」、委員会議事録(要約)(開催日: 2026年5月7日~8日)を公表 (前半1/2) |
| 資料日付 | 2026年6月15日 |
| 分類1 | - |
| 分類2 | - |
| 概要(記事) | 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会(SCoPAFF) 動物栄養部門」は、委員会議事録(要約)(開催日: 2026年5月7日~8日)を公表した(確認日: 2026年6月15日)。概要は以下のとおり(タイトルのみを抜粋)。 A 情報及び/又は審議 A.01 食品及び飼料に関する緊急警報システム(RASFF)通報及び望ましくない物質の特定のトピックに関する最新情報 A.02 飼料中の分析方法に関連するトピックの最新情報 A.03 L-トリプトファン飼料添加物(FS)中の不純物1,1‘-エチリデンビス-L-トリプトファン(EBT)の公的管理のための推奨分析法 A.04 飼料添加物に関する規則(EC) No 1831/2003 第16条(1)に基づくプレミックスの表示 A.05 環境安全性のための微量元素の評価の更新 B 意見形成のために提示された案 B.01 全動物種に使用する飼料添加物としてのMentha x piperita L.由来ペパーミントチンキ、Thymus serpyllum L.由来野生タイムチンキ、Salvia officinalis L.由来セージチンキの認可に関する委員会施行規則草案についての委員会における見解の交換及び意見の形成 B.02 (省略) B.03 全動物種に使用する飼料添加物としてのOcimum basilicum L.由来バジルチンキの認可に関する欧州委員会施行規則草案についての委員会における見解の交換及び意見の形成 B.04 肥育用及び繁殖用に飼養される七面鳥に使用するAspergillus tubingensis ATCC SD 6740株を用いて生産されたα-ガラクトシダーゼ製剤及びTrichoderma orientale CBS 139997株を用いて生産されたエンド-1,4β-キシラナーゼ製剤の認可(認可保有者: Industrial Tecnica Pecuaria, S.A.)に関する欧州委員会施行規則草案についての委員会における見解の交換及び意見の形成 B.05 全動物種に使用する飼料添加物としてのMyristica fragrans Houtt. 由来のナツメグ精油の認可に関する欧州委員会施行規則草案についての委員会の見解の交換及び意見の形成 B.06 肥育用鶏に使用する飼料添加物としてのカルバクロール、シンナムアルデヒド及びカプサイシンオレオレジンの製剤の認可の更新及び欧州委員会施行規則(EU) 2015/1490を廃止する欧州委員会施行規則草案についての委員会における見解の交換及び意見の形成 B.07 全動物種に使用する飼料添加物としてのIllicium verum Hook.f. 由来のスターアニス精油の認可に関する欧州委員会施行規則草案についての委員会における見解の交換及び意見の形成 B.08 イヌ科、ネコ科、イタチ科、肉食性魚類及びその他の肉食性水生動物に使用する飼料添加物としてのタウリン製剤の認可更新並びに欧州委員会施行規則(EU) 2015/722の廃止に関する欧州委員会施行規則草案についての委員会の見解の交換及び意見の形成 B.09 飼料添加物としてBacillus subtilis LMG S-2758株により生産されるエンド-1,4-β-キシラナーゼの認可保有者の名称に関して欧州委員会施行規則(EU) 2019/1324を改正する欧州委員会施行規則草案についての委員会における見解の交換及び意見の形成 B.10 全動物種に使用する飼料添加物としてのThymus vulgaris L.及び/又はThymus zygis L.のタイム精油の認可に関する欧州委員会施行規則草案についての委員会における見解の交換及び意見の形成 (後半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06740881378) |
| 地域 | 欧州 |
| 国・地方 | EU |
| 情報源(公的機関) | 欧州委員会(EC) |
| 情報源(報道) | 欧州委員会(EC) |
| URL | https://food.ec.europa.eu/horizontal-topics/committees/paff-committees/animal-nutrition_en |
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