食品安全関係情報詳細
| 資料管理ID | syu06670160108 |
| タイトル | 米国環境保護庁(EPA)、残留基準値免除に関する最終規則を公表(1月30日) |
| 資料日付 | 2026年1月30日 |
| 分類1 | - |
| 分類2 | - |
| 概要(記事) | 米国環境保護庁(EPA)は1月30日、残留基準値免除に関する最終規則(2件)を公表した。概要は以下のとおり。 (1)文書番号:2026-01901、公表日:2026年1月30日 物質名:PDHP(ハーピンタンパク質由来のペプチド(peptide derived from harpin protein)) 68949 対象産品、条件等:全ての食用及び飼料用の産品、ラベルの説明と農業生産工程管理(GAP)に従って使用する場合。 官報PDFのURL: https://www.govinfo.gov/content/pkg/FR-2026-01-30/pdf/2026-01901.pdf (2)文書番号:2026-01902、公表日:2026年1月30日 物質名:塩素酸塩(chlorate)(CAS登録番号:7775-09-9) 対象産品、条件等:以下の食用産品において、二酸化塩素ガスを防かび剤、殺菌剤及び抗菌性農薬として使用する場合。 ・根及び塊茎の野菜グループ1 ・鱗茎野菜グループ3-07 ・果菜類の野菜グループ8-10 他 官報PDFのURL: https://www.govinfo.gov/content/pkg/FR-2026-01-30/pdf/2026-01902.pdf |
| 地域 | 北米 |
| 国・地方 | 米国 |
| 情報源(公的機関) | 米国/環境保護庁(EPA) |
| 情報源(報道) | 米国環境保護庁(EPA) |
| URL | https://www.federalregister.gov/agencies/environmental-protection-agency |
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