食品安全関係情報詳細
| 資料管理ID | syu04420880378 |
| タイトル | 欧州委員会(EC)、欧州農業・林業及び漁業統計(2000-2014)を公表 |
| 資料日付 | 2016年2月19日 |
| 分類1 | - |
| 分類2 | - |
| 概要(記事) | 欧州委員会(EC)は2月18日、欧州農業・林業及び漁業統計(2000-2014)を公表した。 欧州の農業生産に大きく貢献している加盟国は、フランス(欧州連合(EU)全体の18%)、ドイツ(同14%)、イタリア(13%)、スペイン(10%)、英国(8%)、オランダ(7%)、ポーランド(5%)である。これら7か国でEU の農業生産の約3/4を占める。 また、栽培面積の減少にも拘らず穀類生産量は増加しており(2000-2012年において穀類栽培面積5%減、生産量15.2%増)、2014年度のブタ飼育数はドイツとスペインが最大で、ウシはフランス、めん羊は英国であった。 当該統計は以下のURLより入手可能である。 http://ec.europa.eu/eurostat/web/products-press-releases/-/5-18022016-BP |
| 地域 | 欧州 |
| 国・地方 | EU |
| 情報源(公的機関) | 欧州委員会(EC) |
| 情報源(報道) | 欧州委員会(EC) |
| URL | http://europa.eu/rapid/press-release_STAT-16-337_en.htm |
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