食品安全関係情報詳細
| 資料管理ID | syu03891240149 |
| タイトル | 欧州食品安全機関(EFSA)、「動物用飼料に使用する添加物及び製剤又は物質に関する科学パネル」(FEEDAPパネル)の第98回総会の議題(暫定版)を公表 |
| 資料日付 | 2013年9月5日 |
| 分類1 | - |
| 分類2 | - |
| 概要(記事) | 欧州食品安全機関(EFSA)は9月、「動物用飼料に使用する添加物及び製剤又は物質に関する科学パネル」(FEEDAPパネル)の第98回総会の議題(暫定版)を公表した。概要は以下のとおり。 当該総会は2013年9月10日~12日にイタリア、パルマで開催される。議題は以下のとおり。 1.挨拶 2.議題の承認 3.利益申告 4.第97回総会の議事録の採択 5.討議及び採択のために提出された科学的実績 5-1.離乳後の子豚及びマイナー種の幼若豚に使用するAmylofeed(エンド-1 ,3(4)-β-グルカナーゼ、エンド-1 ,4-β-キシラナーゼ及びα-アミラーゼ)(質問番号EFSA-Q-2010-01519) 5-2.全動物種用のブリリアントブラック PN(同EFSA-Q-2010-01526) 5-3.全動物種用のSaccharomyces cerevisiae(NBRC 0203株)、Lactobacillus plantarum(NBRC 3070株)及びLactobacillus casei(NBRC 3425株)(同EFSA-Q-2011-00390) 5-4.全動物種用の技術的に純粋なL-トリプトファン(同EFSA-Q-2011-00947) 5-5.全動物種用のL-リシン(塩基性)濃縮液(同EFSA-Q-2011-00992) 5-6.全動物種用のL-リシン塩酸塩濃縮液(同EFSA-Q-2011-00993) 5-7.全動物種用の技術的に純粋なL-リシン塩酸塩(同EFSA-Q-2011-00994) 5-8.肉用鶏、マイナー種の肉用鳥類、採卵鶏及びマイナー種の採卵用鳥類に使用するBiostrong 510(タイム及びトウシキミのエッセンシャルオイル製剤)(同EFSA-Q-2011-00152) 5-9.肉用鶏及び離乳後の子豚用のEconase GT(エンド-1 ,3(4)-βグルカナーゼ)(同EFSA-Q-2012-00065) 5-10.全動物種用のEnterococcus faecium (NCIMB 10415株)、同(DSM 3530株)、同(NCIMB11181~DSM 22502株)、同(ATCC 53519株)及び同(ATCC 55593株)(同EFSA-Q-2012-00080) 5-11.全動物種用の技術的に純粋なL-トレオニン(ThreAMINO)(同EFSA-Q-2012-00118) 5-12~5-15:省略 5-16.全動物種用のL-メチオニン飼料等級(同EFSA-Q-2012-00581) 5-17.肉用鶏、採卵鶏、肉用七面鳥、繁殖用七面鳥、マイナー種の家きん、離乳後の子豚、肥育豚及び雌豚に用いるQuantum Blue(6-フィターゼ)(同EFSA-Q-2012-00693) 5-18.採卵鶏及びマイナー種の採卵用家きんに使用するQuantum Blue(6-フィターゼ)(同EFSA-Q-2012-00905) 5-19.全動物種用の亜鉛アミノ酸キレート、水和物(Availa Zn)(同EFSA-Q-2013-00278) 5-20.肉用鶏用Deccox(デコキネート)(同EFSA-Q-2013-00343) 5-21.全動物種用Lactobacillus plantarum(ATCC 55058株)及び同(ATCC 55942株)(同EFSA-Q-2013-00421) 5-22.全動物種用Pediococcus acidilactici(CNCM I-3237株)(同EFSA-Q-2013-00436) 6.新たな要求事項 7.科学委員会/科学パネル、作業部会、EFSA、欧州委員会(EC)からの意見 8.情報提供/議論すべきその他の科学トピック 9.その他 |
| 地域 | 欧州 |
| 国・地方 | EU |
| 情報源(公的機関) | 欧州食品安全機関(EFSA) |
| 情報源(報道) | 欧州食品安全機関(EFSA) |
| URL | http://www.efsa.europa.eu/en/events/event/130910a-a.pdf |
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