食品安全関係情報詳細
| 資料管理ID | syu03230780475 |
| タイトル | フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、人獣共通感染症を特集した疫学報告No.38、2010年9月特別号を発行 |
| 資料日付 | 2010年10月22日 |
| 分類1 | - |
| 分類2 | - |
| 概要(記事) | フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は10月22日に人獣共通感染症を特集した疫学報告No.38、2010年9月号を発行した。目次は以下のとおり。 1. 人獣共通病原体から人獣共通感染症へ:新たな傾向を伴った概念の多様性と単一性 2. ライムボレリア症:一般的状況と新たな宿主動物シベリアシマリスをイル・ド・フランス地域圏に導入したことの影響 3. フランス本土のリーシュマニア症 4. オウム病:フランスにおける現在の傾向、サーベイランス及び調査 5. フランスにおける動物の炭疽:2009年夏の集団発生と過去10年間(1999~2009)の発生報告 6. ヒト炭疽:症例報告及び最近フランスで発生した動物の炭疽集団感染の際に暴露して治療を受けたヒトの症例報告 7. E型肝炎:ヒトの疫学概括 8. E型肝炎:動物宿主に関する新たな知見 9. キツネと家畜の多包性エキノコックス症:新たな疫学的傾向 10.フランスの2010年におけるヒト肺胞エキノコックス症 11.フランスにおける野生動物の牛結核 12.フランスにおけるMycobacterium bovis(ウシ型結核菌)によるヒトの結核 |
| 地域 | 欧州 |
| 国・地方 | フランス |
| 情報源(公的機関) | フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES) |
| 情報源(報道) | フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES) |
| URL | http://www.afssa.fr/PMEC00G7I0.htm |
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